2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、イン・リャン監督の自由行や、ペルー: 知られざる絶景、くもり ときどき 晴れなどの作品があります。
監督作品が原因で中国本土を離れて香港に暮らす映画監督が、招待された映画祭が開催される台湾で中国本土に暮らす母親に会う様…
>>続きを読む晴子の元に一通の手紙が届く。それは生き別れた父の生活保護扶養照会。25年前に両親が離婚して以来の父の消息。家族の中で晴子にだけは優しかった父。そんな父に晴子は会いに行く・・・。25年ぶりの…
>>続きを読むアメリカ人の4分の1が「遺伝子組み換え」という言葉を知らない。というのに驚き。2015年の映画ということで、その辺の事…
>>続きを読むセバスチャンは恋多き男で、恋した女性は逃さない。しかし恋には始まりと終わりがあり、燃え尽きた恋にすがりつくことはできない。
疲れたときのショートムービー🎥。 恋を一瞬で燃え盛るマッチに例えたお話。 …と聞くとオサレなイメージなんですが… …
>>続きを読む【ウィレム・デフォーの深淵食堂】 私、アベル・フェラーラ好きなんですよ。 アベル・フェラーラ映画は確かに独りよがりな…
>>続きを読む父親が事故で死亡した翌年、シャロンが5歳の時に、母親とケンカをした15歳の姉レイヴンが家出。懸命に捜索するも、行方不明のまま27年の時が過ぎた。産科医となったシャロンは、建設中の母子センタ…
>>続きを読む青山真治クロニクルズ The Chronicle(s) of Shinji Aoyama この本は港区立図書館にありま…
>>続きを読むBadhaai Doからの流れで見ました。 テーマもちょっとだけ似ていたかな? ソーナム・カプールとアニル・カプール…
>>続きを読む何気なく観た作品なんですが、アニメーションのクオリティが高くて驚きました。 人間が来ると(小枝でこの表現はおかしいけ…
>>続きを読むとりあえず映画館に篭りたいという一心で特に作品のことを何も知らずに観たらとても良かったという、もはやいつぶりか分からな…
>>続きを読む台北のメトロ駅が有る街を舞台にした作品群の一本。(←説明を少しづつ短くしています) 冒頭、紙芝居タッチのイラストで…
>>続きを読むソドー島のノース・ウェスタン鉄道で働くエドワードら機関車たち。ある日彼らは、トップハム・ハット卿が新しい機関車を迎えるという噂を耳にする。機関車の名はトーマス。エドワードは予想外に小さなト…
>>続きを読む