同時上映の「独立プロ特集」のガイド的役割も果たす1本。 題名の通り山本薩夫と今井正を軸に、戦後誕生した独立プロダクシ…
>>続きを読む今までに1968年版の「あゝひめゆりの塔」1995年版の「ひめゆりの塔」を鑑賞。Filmarksにレビューも書きました…
>>続きを読むバレンタインデーに神保町シアターの特集「怪異と映画」で見ました。 ーーーーー ⚠️⚠️だから私は🐸はダメだって言うの…
>>続きを読む◎白黒末期の美しき田園Noir見せ場はlast10分前 1964年 東映東京 モノクロ 111分 シネマスコープ *…
>>続きを読むこんな映画があったのか! これは60年近くも前の日韓問題を扱っている。しかも加害と被害の関係が逆だ。1952年、韓国の…
>>続きを読む今井正ぽくないといえばぽくない作品。やや古風かもしれないが重心低めにしっかりと描かれたジャパニーズ・フィルム・ノワール…
>>続きを読む人種差別問題を取り上げた作品といえば米国映画の専売特許のような気がしてしまいますが、邦画にもこんな力強くアンチレイシ…
>>続きを読む1955年、各独立プロが存続の危機を打開しようと総力を結集した3話オムニバス映画。全スタッフ・キャストがノーギャラで参…
>>続きを読む「人々に音楽を」と戦後の荒んだ田舎で巡業演奏を行った群馬交響楽団。今も活躍する彼らの創立時の奮闘を描く。作曲家の山田耕筰が本人役で出演し話題に。
樋口一葉の短編小説『十三夜』『大つごもり』『にごりえ』の3編をオムニバス形式で映画化。市井に生きる女性を描いた詩的で美しい今井正の最高傑作。
樋口一葉の短編小説『十三夜』『大つごもり』『にごりえ』の3編を原作とするオムニバス映画。 舞台は明治時代。第1編では…
>>続きを読む🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-042 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
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