【第73回ベルリン映画祭 ジェネレーション部門出品】 秀作『家に帰ろう』のパブロ・ソラルス監督新作。母親に内緒で演劇塾…
>>続きを読むトロント国際映画祭にて。 1912年に書かれた原作あり。コロナのさなか5週間で撮ったらしい。 和やかな話かと予想し…
>>続きを読む“復讐の挽歌”というフレーズから「お、どんなセガール映画だ?」思ってしまった。 ※セガールは出ていない。 復讐という…
>>続きを読むリック、かっこいいよリック。 オカマのナポリのジョークが効いている。 西部警察が白旗あげるようなアクションもナイス。
DM。25-43(42 は "La congiuntura")。イタリア語版字幕なし。 ハッとさせるシーンから時間を…
>>続きを読む『あなたを思う』(看見你便想念你 / I miss you, when I see you) 豪州へ移民し心を病んだ…
>>続きを読む転校生のフェリックスは、クラスのリーダーに命令されて学校に忍び込むが、校長先生に見つかってしまう。とっさに先生が小さくなるよう願うと、本当に15cmサイズに。フェリックスは先生を元のサイズ…
>>続きを読む全員容疑者! 偏屈で病気持ちな金持ち男爵の家。「余所者は入れるな!」と言う激オコ男爵を無視して娘が中国旅行で知り合っ…
>>続きを読む12歳のオリビアは、弟のティムと母親とともに、住んでいたアパートを離れ、新しい街へ引っ越すことになる。動揺するティムを守るため、オリビアは「これはすべて、君が主人公の映画の物語だ」と伝える…
>>続きを読む祖母が恋に落ちた相手は、信用ならぬ年下の男。彼の意図をいぶかしく思う家族は、彼女の命と遺産を守るべく密かに計画を練る。
・前作に比べブラックジョークが弱かった。機内で見ればいいかなという作品だった。 ・結婚詐欺師ヌンツィオ(金持ち&高齢の…
>>続きを読む仲間たちと楽しい学校生活を送っていたフェリックス。 ある日、大昔にオットーの代わりに学校を支配しようとしていたフルダ・シュテッヒバルトの骸骨に誤って魔法の薬品がかかってしまい、彼女が生き返…
>>続きを読む女性を見下す無神経な独身男が、ある日頭を打って気を失う。意識が戻ると世界が逆転。女が上に立ちすべてを牛耳る社会で、傲慢な女流作家の助手となり...。
楽しいジャーロ。パリの高級ストリップショー「クレイジーホース」のダンサー、ニコル。彼女の父親が殺害された。彼は宝石泥棒…
>>続きを読む1972年10月12日、ウルグアイ空軍の軍用機が45名の人々を乗せてチリに向けて飛び立った。しかし、アンデス山脈の乱気…
>>続きを読む