侮辱的な表現に頼る“黒人のエンタメ”から利益を得ている世間の風潮にうんざりし、不満を覚えていた小説家が、自分で奇抜な“黒人の本”を書いたことで、自身が軽蔑している偽善の核心に迫ることになる。
2024年81本目 3月10日のアカデミー賞授賞式に向けて、ノミネート作品を鑑賞! 本日(2月27日)よりAmazon…
>>続きを読むリュック・ベッソン監督の出世作となった『グレート・ブルー』のフランス本国で公開されたオリジナル・バージョン。フリーダイビングに魅せられた二人の男とそれを見守る一人の女性の人間模様を描く。
自分が幼い頃、親や年端の行った従兄弟たちから、1960年代の仏映画は「知的」かつ「ファッショナブル」と注視されていたと…
>>続きを読むほんとはマックィーンの『大脱走』みようと思ってたけど遅刻してしまってこれを観た。ちなみに、『大脱走』は2週連続で遅刻し…
>>続きを読む「誇りをかけた激闘へ!」 ナルトの映画ってどれもつまらなくて語る気もしないんですが今作もちゃんと語る気もしないです。…
>>続きを読むフランソワ・トリュフォーに挑戦、第3弾! モノクロ・ドタバタ・コメディ・サスペンス with 脚フェチな80年代フラ…
>>続きを読む「遥かな時代の階段を」を初鑑賞してみた。監督は当たり前やけど「わが人生最悪の時」と同じく林海象。濱マイクシリーズの劇場…
>>続きを読む大阪の小学校6年生の七尾聖市は、ひょんなことから京都に住む中学校2年生のナオコに一目惚れした。そして、やっとのことでこぎ着けた初デートだったがあっさりふられてしまい、さらに離婚した両親の問…
>>続きを読む「ポルノ界のアカデミー賞を5回逃した」ポルノ俳優だったが、今は落ちぶれ無⼀⽂で故郷テキサスへ舞い戻ったマイキー。別居中の妻の家に転がり込むことに成功したが17年のブランクのおかげで仕事はな…
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