1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、斎藤寅次郎監督の珍説忠臣蔵や、大河内伝次郎が出演するごろつき船、初恋問答などの作品があります。
(あっ、こっちの月下の若武者だったw) なんかそこそこ壮大のように見えた時代劇だった。と言っても舞台は平安朝の貴族の世…
>>続きを読む作曲家の男(山村聰)と歌手の女(轟夕起子)、お互い愛し合っていた2人だが、考えの違いから別れてしまう そして時は流れ、…
>>続きを読むロッドスタイガーがアルカポネを演じる。 その迫力でもっていっている作品👏。 内容としては史実に忠実なのか、 アルカポ…
>>続きを読む名犬ラッシー7作目。 ラッシーが主役級に復活😆。 なのだがなかなか物語が過酷。 裏切り、殺人、復讐、、、😅。 父が亡…
>>続きを読む名犬ラッシー。 血生臭い決闘のすえラストシーンでお馴染みの深い感動。 この絵はファミリー映画の金字塔か。 とても素敵。
「喧嘩買入、命安売り」の看板を背に町を闊歩する浪人・勘兵衛。ある日、娘歌舞伎の花形・中村鶴吉から依頼を受けるが、初恋の女性によく似た顔を見るのに耐えられず、任務を終えるや早々に姿を消してし…
>>続きを読む大友柳太朗さんはこの髪型になると人格が変わる😆 モノクロ
若尾文子そっくりさん主人公(仁木多鶴子)が鏡の中の自分と会話したり、川地民夫に似た相手役(小林勝彦)には父親が船乗りだ…
>>続きを読む巧みなストーリー構成、人生の奥行、コミカルでテンポの良い展開、効果的な音楽と、とてもバランスの良く観ていて心地のいい傑…
>>続きを読む当時話題を呼んだ新聞連載小説の映画化で、仕事をきっかけにダンス、社交、恋へと積極的になり、家庭から離れていく大学教授夫人を描く。
大学の講義で取り扱われた。 韓国の50年代すごく興味深い! 韓国映像資料院がYouTubeに上げてくれるの、ありがたい…
>>続きを読む烏山藩、現在の那須烏山市舞台のお話。 腰が低くて実直な、堅気の町人役の雷蔵さん。これはまた新鮮な。でも、剣の腕には覚…
>>続きを読むスカパーにて。弥次喜多数多くあれど、今作の加藤大介・小林桂樹の恰幅の良いオッサン二人はなかなか貫祿があって異質だったな…
>>続きを読む新東宝ディープ祭り三年目かな、観れば観るほど新東宝は見たことないジャンルというかすべてが狂ってる。今年も始まったなつい…
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