2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ダニエル・ドール監督のプリンス ビューティフル・ストレンジや、ジャンディノ・アスポラートが出演するバッド・バディーズ ~最強の? ふたり~、光復などの作品があります。
プリンス師匠のドキュメンタリーがひっそりと上映されていたので鑑賞。ハッキリ言って師匠はポピュラー音楽史最大の偉人のひ…
>>続きを読む[交渉は団体戦!] 60点 2024年ヴェネツィア映画祭コンペ部門選出作品(『帰』のみ)。面倒なのでニ作まとめて記載…
>>続きを読むときは令和、町の中華屋“全中華”に、ロボットスクールから来たお手伝いロボット・ロボコンが天井を破って現れた!!中華屋の息子・ヒロシと、トルネード婆々のもとへ出前に行く途中、ロボコンは嬉しさ…
>>続きを読む沖縄で母親と妹と暮らす津山尚生は、プロボクサーを目指し日々邁進している。ひとつだけ人と違うのは、幼少期に右膝下を失った義足のボクサーであること。ボクサーとしての実力の確かな尚生は、日本ボク…
>>続きを読むアンプラグドからファンになり、4年前に初のコンサートを武道館で体験して、まさか今年も来てくれるとは夢にも思わず、202…
>>続きを読むエキセントリックなバレエ教師に、類まれなダンスの才能を発掘されたムンバイ貧民街の少年2人。偏見と非難の目が向けられる中、彼らは大きな夢を追う。
先日観たドキュメンタリー「コール・ミー・ダンサー」の主人公マニーシュ、師匠のイェフダ、マニーシュと伴にイェフダに師事し…
>>続きを読む東京フィルメックス 邦題『日子』 『郊遊 ピクニック』で商業映画の監督から引退って話だったはずのツァイ・ミンリャンだ…
>>続きを読む【第75回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】 『ルイ14世の死』などで知られる異才アルベルト・セラ監督作品。カン…
>>続きを読む己の美貌を武器に、朝廷や帝を欺き天下取りを目論む婆娑羅者とそれを取り巻く人たちの活劇。 生田斗真の美しさよ。彼のため…
>>続きを読む