その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
鮮血と狂気に彩られた ホラー映画の館へようこそ 館主のホラーマニア斗真です(笑) 今回は曰く付きの団…
>>続きを読む80年代終盤に突如あらわれたネオレアリズモ・パンク映画。戦後のような終末感と牧歌的ともいえる素朴さが同居した風景。白い…
>>続きを読む目の見えない10代の少女、スリとヤンティは寮に住んでいた頃からの親友同士。2人は切っても切れない仲で、いつも一緒。ある日ヤンティが夢を追うために町を離れると言い出したことで、2人は喧嘩にな…
>>続きを読む踏み出さなければ何も変わらない。 ストレートなメッセージに感動した。
江戸時代。大工の棟梁だった五平は、突然の死後、妻の幸と和解するために幽霊となって戻る。自分が見えないことを知った五平は、かつて馬鹿にしていた弟子で超能力を持つ佐吉を頼る。
メド・オンド監督『OH,SUN』(1970) 真の明るさを志してー フランスに暮らすアフリカ系移民の青年の経験を通…
>>続きを読む韓国とカザフスタンを繋ぐ鉄道内の映像を500×500ピクセルの正方形が解析しつづける。表示される無機質なテキストの奥には皮肉っぽい余情を感じる。
山形国際ドキュメンタリー映画祭にて。 2本立てと知らずに、何の情報もなく観た韓国とカザフの合作『トラッキ__ング』(…
>>続きを読む地震の直後、警察は森の中で1人の男を発見する。小さな山間の町を襲った自然災害はすべて、この男が元凶かもしれない。動物学者、録音技師、取材班たちが、その真実に迫る。
自然と映像美が素晴らしい..。 だけどストーリーは私には刺さらずだったかな..
〈反転〉 事前に予告編を見た時に、これは一体なんのシーンなんだろう?って考えてた。 本編を観て、あれは実はこういう場…
>>続きを読む昆虫の飼育や標本などを趣味にしている義肢制作者のマルコスは、幼い頃に起こした事故により、大人になった今もそれがトラウマになっている。そんなある日、彼の研究室の家主でもある雇い主アギーレが急…
>>続きを読む感想川柳「良いとこ取り 最終的に 平凡だ」 予告が気になって観てみました。φ(..) 2012年12月21日=マヤ…
>>続きを読むウクライナ映画は初めてということで、期待してみたのですが、 舞台はギリシャだし、言語は英語だし、ウクライナのウの字も見…
>>続きを読む「モスクワ大攻防戦」 本作は1985年のソビエト2部作の戦争映画で、1941年のモスクワの戦いとそれに先行する出来事…
>>続きを読む【グダグダな誘拐vsゴリゴリな交渉】 ナイジェリア映画を研究する中でナイジェリアの映画批評家Wilfred Okich…
>>続きを読むオールスターキャストにつられて観てしまった、イタリア版B級「遠すぎた橋」。 ベルリンオリンピックで友情を誓った男女が…
>>続きを読む政府軍と反体制派の戦闘が続くリビアの西部ミスラタで2011年4月20日、砲撃を受けて死亡。享年41才。 人はなぜ戦争を…
>>続きを読むカソリック司祭マクシミリアン・コルベの伝記ともいえる作品。テレビ番組でよくある、記録映像と再現映像を組み合わせたドキュ…
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