ボルヘス原作! 手持ちカメラでぐいぐいいって、食い気味に編集したB級感。 ちょー面白かった。冒頭の怪奇なコスチュームを…
>>続きを読む◎合理主義者の用心棒の恋と夢 挫折としての決死 1939年 日活太秦 モノクロ 74分 スタンダード *ホワイトノイ…
>>続きを読む何故かいつ見ても、何回見ても涙がぼろぼろと溢れちゃう作品(ToT) ふとなにげに思いついてポチって久しぶりの観賞。昔…
>>続きを読む主人公の会社社長(ロイ・シャイダー)がストリップ劇場の踊り子と浮気を楽しんだことから悪い連中に恐喝されて…というまるで…
>>続きを読む【1935年キネマ旬報外国映画ベストテン 第1位】 『自由を我等に』『リラの門』などのルネ・クレール監督作品。カジナリ…
>>続きを読む[] 60点 ブノワ・ジャコー長編七作目。女学生ベットは弟のレミと病気で無気力な母の三人で、パリの一角の古びたアパー…
>>続きを読む【罪悪感を抱きながら生きる】 TSUTAYA渋谷店からVHSがなくなってしまうようなので、VHS時代の映画を観てみた。…
>>続きを読む胸踊る傑作!やっぱり天才の映画は良い。 戦場カメラマンを主役にしたドキュメンタリックな粗筋でありながら、 「カメラマン…
>>続きを読む60年代日本アングラ映画の傑作とされる”シュール・ドキュメンタリー”。前衛映画監督・金井勝(当時32歳)の第一作目。1…
>>続きを読むFC以来、20年振り位の再見で、朝11時からという、とんでもない通常の睡眠時間帯だったが、特に好きな作品だったし…
>>続きを読むこれワイルダーの遺作なのか。 いつにもましてとんでもない話だな。 『おかしな二人』とはなんの関係もない話で、マッソー…
>>続きを読む再鑑賞。 やっぱ今観ても凄い!!!!! この歳でこれだけ凄い作品を撮ってしまうような感性豊かな人間はそういない。 人…
>>続きを読む本作、まず衝撃的な冒頭で始まる。 が、そこは青春映画。 それは夢だった…と言うオチ。 舞台は「ボックス・キャニオン・…
>>続きを読むジェームズ・ウッズがプロデューサーなので実質自作自演である。狂気めいた感じで1人でろくに周りの協力も得ずに捜査していく…
>>続きを読む丑年に牛の映画を観ようと「牛乳」辺りを検索したときヒットした作品。 三大喜劇王のうち、そういえばロイド作品は観たこ…
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