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英国諜報局MI6御用達の敏腕エージェント、オーソン・フォーチュンに下された新たなミッション。それは100億ドルで闇取引されるとてつもなくヤバいブツ=“ハンドル”を追跡・回収すること。フォー…
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『キャッシュトラック』に引き続き主演ステイサム×監督ガイ・リッチーという強すぎる布陣で制作された本作。ジャンルは全く違…
世界を破滅させる危険な装置「ハンドル」が何者かに奪われた! イギリス政府は特務員ネイサンにハンドルの奪還を命じ、彼の下…
西暦 2257 年、〈ニュー・ワールド〉。そこは、汚染した地球を旅立った人類がたどり着いた〈新天地〉のはずだった。だが、男たちは頭の中の考えや心の中の想いが、〈ノイズ〉としてさらけ出される…
マッツ出演作をもう一本✨ トム・ホランド×デイジー・リドリー主演のディストピアもの。 汚染された地球を離れニューワル…
地球から逃れてやって来た星 その星に流れるノイズによって見えてしまう頭から溢れる波のような思考を見ていて思うのはコペン…
国境付近にある小さな村からリモートで助監督レザに指示を出すパナヒ監督。偽造パスポートを使って国外逃亡しようとしている男女の姿をドキュメンタリードラマ映画として撮影していたのだ。さらに滞在先…
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イランの映画監督パナヒ氏は、同国の厳しい言論規制に翻弄されながらも、世界的な名作を次々と手がけてきた反体制派の文化人…
◆あらすじ◆ イラン人の映画監督のパナヒは国境近くの村に滞在していた。彼はトルコで国外逃亡を図るカップルの姿を描いた作…
イスラエル・テルアビブのアパート。家族のもとに、息子が戦死したとの連絡が入る。取り乱し、悲しみに打ちひしがれる両親。しかし、それは誤報であり、息子は生きていることがわかる。一方、戦う相手も…
【第74回ヴェネツィア映画祭 審査員大賞】 『レバノン』サミュエル・マオズ監督作品。ヴェネツィア映画祭コンペに出品され…
ベネチア映画祭銀獅子賞受賞、オスカー・イスラエル代表作と見る前から傑作の予感。前作「レバノン」で金獅子賞を受賞したSa…
映像の魔術師が、この時代を生きる全人類ホモ・サピエンスに贈る――。 愛と希望を込めた映像詩。この世に絶望し、信じるものを失った牧師。戦禍に見舞われた街を上空から眺めるカップル。これから愛に…
まるで奇跡のようだ 固定カメラのワンカットで、絵画のような世界へ連れて行ってくれるスタイルはいつまでも変わらない…
空を漂う恋人たち⋯ その友人を傷つけたことをすっかり忘れ、何年かぶりに見かけ声をかけるが見事にガン無視されてしまう男。…
グリニッジ・ヴィレッジに位置する「カーマイン・ストリート・ギター」。店員は、パソコンも携帯も持たない寡黙なギター職人のリック・ケリーと、ちょっとパンキッシュな装いの見習いシンディ、そしてリ…
そう広くない間口の店先、その奥に工房がある 店主はギターを仕上げると、誇らしげにショーウィンドーへと移す 昔ながらの手…
NYの廃材を利用するギター職人リック・ケリーのドキュメンタリー映画。リックの母ちゃん(90歳くらい)が店に飾られてるロ…
マルコが好きだったもの。人形のアシュリー、ディスコダンス、ハッピーエンドのおとぎ話、そしてチョコレートドーナツ。マルコは僕らに家族をくれた。僕らはマルコをなにがあっても守ると約束した。僕た…
ポスター見て 色んな賞獲ってるんだな 今度観てみようくらいに思ってて タイトル的にも 軽めに観れる作品かなと思ったら …
観終わったあと、しばらく言葉が出なかった。 胸に残ったのは悲しみというより、失望と無力感。 本作は、愛や家族の形を問…
博士号を持つ社会学者で人気作家でもあるヴェロニカは、優しい夫、愛くるしい幼い娘との幸せな家庭を築き上げていた。ある日、ニューオーリンズでの講演会に招かれた彼女は、力強いスピーチで拍手喝采を…
えー。 めちゃくちゃ面白い。 op。長回しな感じで始まり 不穏を煽るスコア。 殺される黒人女に 連れて行かれる恐らく…
『お前のせいで また仲間が死んだな 今度逃げ出したら──焼いて炭にしてやる』 『あなたを知ってるわ あなただけが──…
思いをよせる年上の韓国人女性を追いかけて、ソウルへとやってきた男、モリ(加瀬亮)。しかし、彼女は見つからず、彼女に宛てた日記のような手紙を書き始める。彼女を探して、ソウルの街をいったりきた…
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時間 運命の出会い 定期的に「ホン・サンス観てぇなぁ」ってなる私。 平和な生活を送れているなぁと感じる時にふと頭に浮…
劇場でホン・サンス。 なんだか贅沢な1時間でした。 ホン・サンスの楽しみ方がいまいち分からないままに、色々と作品を観…
ソーシャルワーカーとして働き、13 歳の娘と NY で暮らすシルヴィア。若年性認知症による記憶障害を抱えるソール。それまで接点もなかったそんなふたりが、高校の同窓会で出会う。家族に頼まれ、…
『ニューオーダー(2020)』がエンディングが共感できなくてイマイチだったミシェル・フランコ監督作品。今回はジェシカ・…
過去に大き過ぎる傷を負ったシルヴィア。 シルヴィアは目的は同じだけどそれぞれ境遇が異なる人達との集まり『断酒会』に出席…
荒涼としたイランの⼤地を⾛る1台の⾞。後部座席では⾜にギプスをつけた⽗が悪態をつきながら、旅に⼤はしゃぎする幼い次男の相⼿をしている。助⼿席の⺟はカーステレオから流れる古い歌謡曲に体を揺ら…
イランの田舎道を走る車には、運転する長男(アミン・シミアル)と父親(モハマド・ハッサン・マージュニ)と母親(パンテア・…
ジャファル・パナヒ監督の作品は「熊は、いない」しか観ていませんが、イランの映画監督の境遇や過酷な表現活動のことは“活…
カリフォルニア州フリーモントにあるフォーチュンクッキー工場で働くドニヤは、アパートと工場を往復する単調な生活を送っている。母国アフガニスタンの米軍基地で通訳として働いていた彼女は、基地での…
予告編の雰囲気の良さ、ジェレミー・アレン・ホワイトが出演しているということで鑑賞。 初期ジム・ジャームッシュを完全再…
やるせない気持ちをときほぐすヒントが散りばめられていました。 セラピームービーと言ってもいいんじゃないでしょうか。…
著名な戦争写真家であった母イザベルの突然の死から3年後、開催されることになった回顧展の準備のため、長男のジョナが父ジーンと引きこもりガチな弟コンラッドが暮らす実家に戻ってくる。イザベルの死…
母への想いと、妻への想い ラース・フォン・トリアーの甥であるヨアキム・トリアー作品を初鑑賞。母イザベラの死を経て…
『わたしは最悪。』のヨアヒム・トリアー監督作品。イザベル・ユペール目当て。 戦争写真家でほぼ家にいなかった母イザベルが…
潜水支援船のタロス号が北海でガス・パイプラインの補修を行うため、スコットランドのアバディーン港から出航した。ところがベテランのダンカン(ウディ・ハレルソン)、プロ意識の強いデイヴ(シム・リ…
ウッディつながりで。実話ベースということを知らず、フィクションだと思って観ていたので、日系人のデイブ・ユアサ(第一潜水…
アレックス・パーキンソン監督 原題または英題:Last Breath ダンカン:ウッディ・ハレルソン デイヴ…
幼少期にオスマン帝国(現在のトルコ)でのアルメニア人に対する迫害から逃れるためにアメリカに渡ったチャーリーは、1948 年、自身のルーツを知るために祖国に戻ってくる。ソ連統治下にあっても理…
アルメニアといえば System of a Down のイメージしかなかったので観てみたよ アルメニア人虐殺事件を生…
マイケル・グールジャン監督・脚本 原題または英題:Amerikatsi ウッドストック映画祭長編映画賞・審査員賞 …
1949 年、ナチスの収容所から生還したハリーは、アメリカに渡りボクサーとして活躍する一方で、生き別れになった恋人レアを探していた。レアに自分の生存を知らせようと、記者の取材を受けたハリー…
ホロコーストから生還した実在の人物の苦悩に満ちた半生をその息子が世に出した実話 ホロコーストを題材にした作品は今だに…
アウシュビッツから生還したボクサーのハリー・ハフトのその後を描く実話を元にした作品 もうナチスのホロコーストテーマは…
1968年、23 歳のポール・サルツマン監督は、失恋の傷を癒しに北インドのガンジス川のほとりにあるマハリシ・マヘーシ ュ・ヨーギーのアシュラム(僧院)の門を叩く。そこで思いがけず出逢ったの…
ポール・サルツマン製作、脚本、監督作品 1968年 当時23歳のサルツマン監督は失恋の傷を癒すためインドへ渡りガン…
「ありのまま……早朝の新宿バルト9で起こったことを話すぜ……。 俺は、ビートルズのドキュメンタリーを観に行ったと思っ…
【第7回アジア映画大賞 撮影賞他全3部門受賞】 『亀も空を飛ぶ』バフマン・ゴバディ監督作品。サンセバスチャン映画祭で撮…
⚽日本代表、お疲れ様でした。負けてしまったけど、素晴らしい試合を観る事が出来て良かったです。夢を見せてくれてありがとう…
その類稀なるギター演奏と甘美な歌声で、世界を魅了したボサノヴァの神様、ジョアン・ジルベルト。 10年以上、公の場に姿を現していない彼に会いたい一心で、ドイツ人作家とフランス人監督が時空を超…
一時ブラジル音楽にハマってたりしたことがあって(主にカエターノ・ヴェローゾだけれど)ジョアンジルベルトのアルバムやマル…
彼を理解できると思うな。 1957年、その男は居候していた姉の家のバスルームで、ギター1本と自らの歌だけで成立するミ…
バレエの有名校に通う才能豊かな若きバレエダンサー、サムは自身がプリマの演目「赤い靴」の公演間際に、常に憧れの存在であった同じくバレエダンサーの姉の訃報を耳にし、ショックのあまり踊れなくなっ…
赤い靴~履ーいてたらコケた♪ てなわけで嘉門達夫が好きなんですが、調べたら"コケた"じゃなくて"脱げた"だったw …
◎演者は魅力的だが色々中途半端なバレエ映画 「赤い靴」と題するバレエ関連の作品は、 ◯1948年のイギリス映画『赤い…
帽子作りから カメラマンになったビル・カニンガム メモを取るように撮る ストリートに出て街いく人の 姿だけでシャッタ…
ニューヨーク・タイムズ紙のコラムを担当し、50年以上にわたりストリートスナップを撮り続けてきた伝説のファッションカメラ…
カッパドキアに佇むホテル・オセロ。若く美しい妻と、離婚で戻ってきた妹と暮らす元舞台役者のアイドゥン。オーナーとして悠々自適に暮らす毎日だが、冬の訪れによって閉ざされいくホテルの中で、それぞ…
【世界遺産カッパドキアを舞台に 洞窟ホテルを営む夫婦を中心としたレスバ✧196分一本勝負】 鑑賞を迷っていたので、い…
記録用 ヌリ・ビルゲ・ジェイラン監督作品。 ホテルをカッパドキアで経営する裕福な主人公夫婦。 そこには離婚した妹も居…
美術教師のサメットは、冬が長く雪深いトルコ東部のこの村を忌み嫌っているが、村人たちからは尊敬され、女生徒セヴィムにも慕われている。しかし、ある日、同僚のケナンと共に、セヴィムらに虚偽の“不…
トルコ東部の雪深い村に赴任した美術教師を通して人間の卑小と人生の価値を描く会話劇。 美術教師サメットと同居人で社会科…
3時間ひたすら、ショボいクズ教師の言動にたえるドSムービー。最低なオッサンなのに自信満々で呆れるけど、痛い目に合ってく…
1982年、メキシコシティの高級地区ラスロマス。実業家の夫との間に3人の子供に恵まれたソフィアは、高級住宅街にある美しい豪邸で満ち足りた生活を送っていた。セレブ妻たちのコミュニティに女王の…
オススメ下さったおむすびさん、 ありがとうございます。 その前に観た『お名前はアドルフ?』も面白かったんだけど この『…
金持ちが経済危機でカードが使えなくなったりしてオタオタするだけの微妙作 こういうのは金持ちがもっと痛い目に遭って欲し…
イーブス・バーノー監督のデビュー作。『ティファニーで朝食を』『冷血』など多くの名作を残した20世紀を代表する文豪トルーマン・カポーティ。なぜ彼は、こんなにも多くの人を傷つけるような本を執筆…
フィリップ・シーモア・ホフマンの『カポーティ』がとても良かったので、ご本人をもっと知りたくなり続けて鑑賞❗️ やはり噂…
若い時のトルーマン・カポーティが美青年だ事! そして このジャケットにあるようにお洒落な方。 「人」と関わるのが好き…
トルーマン・カポーティに才能を認められ、『太陽がいっぱい』『キャロル』『アメリカの友人』を生んだアメリカの人気作家、パトリシア・ハイスミス。生誕100周年を経て発表された秘密の日記やノート…
「太陽がいっぱい」「見知らぬ乗客」といった名作映画の原作小説で知られ、欧米ではアガサ・クリスティと並ぶ人気を誇るパトリ…
「わたしが小説を書くのは生きられない人生のかわり 許されない人生のかわり」・・・日記に記されているその文章は、ハイスミ…
1883年、イギリス。最愛の父カールを失ったエリノア・マルクスは劇作家、社会主義者のエドワード・エイヴリングと出会い恋に落ちるが、不実なエイヴリングへの献身的な愛は、次第に彼女の心を蝕んで…
【第77回ヴェネツィア映画祭 コンペティション部門出品】 『キアラ』スザンナ・ニッキャレッリ監督作品。ヴェネツィア映画…
マルクスの娘について何も知らなかった。 19世紀後半。労働者の、女性の、生き方について闘ってくれた人だった。 ロモーラ…
全米有数の犯罪多発地域で、公民権運動のキング牧師が暗殺された場所としても知られるテネシー州、メンフィス。そんな闘争の街で育ったチャールズ・ライリー(愛称リル・バック)は、メンフィス発祥のス…
『ダンスがあったから… ギャングにならなかった…』 私がリル・バックを知ったのは…ルイ・ヴィトンのPV…強烈…
メンフィスのローカルなダンススタイル「ジューキン」とバレエなど様々なダンス要素を組み合わせた天才ダンサーであるリル・バ…
もう監督じゃないと? 前から観たくて念願の購入。 値段は記憶から抹消。 反体制的なプロパガンダ活動を行ったとして、…
イラン政府から映画製作を禁じられた監督が何とかして映画を撮ろうとするお話 まさに現在進行形で新作を撮っては拘束されを…
“キラー・マウンテン(死の山)”と呼ばれるアンナプルナ。世界で最も危険な山として知られ、登山者の5人に2人が命を落としているという。特にアンナプルナ南壁は、世界で最も危険なルートと言われ、…
5人に2人は命を落とすという、ヒマラヤ山脈で最も危険度の高いアンナプルナ南壁を舞台にしたドキュメンタリー 頂上を目指…
アンナプルナ南壁 7,400mの男たち 2008年ネパール🇳🇵ヒマラヤ中央の8091mのアンナプルナ南壁 調べま…