日本のファウンドフッテージ・ホラーの草分け。「貞子vs伽椰子」(2016)の白石晃士監督の出世作。 2004年4月1…
>>続きを読む母親と二人暮らしのカート・カンクル(ジョー・キーリー)はソーシャルメディアで注目を浴び、スターになることを夢見ているが、現実はうまくいかずぱっとしない生活を送っている。カートは「スプリー」…
>>続きを読む最近、#殺人王に俺はなる!を強化したくて仕方なくて、本作もそれ目当てに観たんやが……本作のキチガイは紛れもない異常殺人…
>>続きを読むすべてが⻘春だった、⼤切な⼈。 将来の夢もなく男友達と遊んでばかりいるジヌ(ジニョン)は、恋愛とは程遠い⾼校⽣活を謳歌していたが、とある出来事をきっかけに美しさと品格を兼ね備えたクラスの優…
>>続きを読む2004 年に放送された「飯沼一家に謝罪します」。ひとりの男性が飯沼一家に対して謝罪を行うという奇妙な内容だった。この番組は「飯沼一家に謝罪します」の真実を追った調査の記録です。
面白い!完成見本の無いジグソーパズルのピースを渡されて、必死に完成を目指す様な感じ。しかも最後に、肝心なピースが欠けて…
>>続きを読む【共感共鳴エンパシーと人間のエゴに対するアンチテーゼ】 前回の感想文を投稿したらこちらの作品を思い出しての再鑑賞。 「…
>>続きを読むおすすめ度★★★☆☆ (興味があるなら観てほしい) インドネシア、ボルネオ島。 この島の奥地にのみ咲くという幻の赤…
>>続きを読む大学生になった麗奈。メイクのインフルエンサーとしてメディア露出をするが、世間にすっぴんがバレ、、 後編も仕事で鑑賞。…
>>続きを読むつかこうへいの傑作『蒲田行進曲』が公開された時は蒲田の近くに住んでいました。 その後につかこうへいの本作が公開され、小…
>>続きを読むおすすめ度★★★☆☆ (興味があるなら観てほしい) 《イカれたケーブルガイがお節介を焼くぜ!》 彼女にふられて引…
>>続きを読む何だコレは?岸田今日子と若尾文子の演技が、コメディでありホラーである。死にたがりな変な映画。主演2人が情緒不安定で、美…
>>続きを読む1999年6月、全国劇場公開作品。 ☆カンヌ映画祭を涙でつつんだ切なく、そして限りなく優しい、ひとつの恋の物語。 〜…
>>続きを読む恋人から手紙を受け取った男。中には破かれた自分の写真が同封されていた!こちらも負けじと別れの手紙を書こうと奮 闘するが、万年筆、インク、便箋、切手、デスク…なぜか翻弄されてどうしても返事を…
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