イタリアのおすすめ映画。イタリア映画には、ヴィットリオ・デ・システィ監督の課外授業や、ブランド・パシットが出演するSummertime/サマータイム、バニシング/ダーティ・デカまかりとおる!などの作品があります。
ここのところ続けていたムッチーノ祭りで、最大の収穫がこれ。今までは Come te nessuno mai (1999…
>>続きを読む2025年10月19日 円盤 ハロウィン映画なので久々に鑑賞。 ヌメヌメと輝くクリーチャー、思わず目を細めるビッカ…
>>続きを読む映像の光と陰影のコンストラクト、端々に醸し出される静謐な美しさのセンスは、市川崑テイストそのもの。 でも、これプロッ…
>>続きを読む脚本は自分で書く主義のジャン=ピエール・メルヴィルが、唯一他人の脚本で雇われ監督に徹した作品とか。 そのせいかどうかは…
>>続きを読む【愛の対象は人それぞれなんですね(白目)】 「最後の晩餐(1973)」のマルコ・フェレーリ監督作品なのでだいたい予想は…
>>続きを読む過去鑑賞作品。初監督作に続きルチア・ボゼー主演。ミラノのしがないショップ店員だった美女クララは、大物映画プロデューサー…
>>続きを読む3年くらい前に視聴したんですけど、当時Filmarksに追加されてなくて、手帳に感想を書き留めていたので記録✏✐✎✍ …
>>続きを読む学生カップルのシンディとトニーは、楽しい週末を過ごすためにイタリアをドライブ旅行していた。その途中、ふたりは美しい謎の女性と親しくなる。だがこの出会いをきっかけに、ふたりは想像することさえ…
>>続きを読む『海の上のピアニスト』リバイバル上映に合わせて、監督の作品が気になり、手始めに鑑賞。 [あらすじ] 『ニュー・シ…
>>続きを読む[サブリミナル的な記憶の流れが過激] 100点 大傑作。なんともムカつく題名だが、傑作であることに変わりない。是非と…
>>続きを読む「アヤワスカ」の存在を初めて知りました。 「アヤワスカ」はアマゾンのシャーマンが儀式で使う幻覚剤で、木の皮を煎じたお…
>>続きを読む「生きる歓び」 冒頭、1920年代のローマ。ファシスト党が台頭し始めた頃。除隊、孤児、中間、街を彷徨う、黒シャツ党の…
>>続きを読む【第77回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】 『ソーリー・エンジェル』クリストフ・オノレ監督作品。カンヌ映画祭コ…
>>続きを読む2024 3本目 ディズニー映画ファンタジアのオマージュという形で製作された1976年公開のイタリア映画である。構造…
>>続きを読むユアンはクズです。 20世紀はじめのアイルランド 、ダブリン。実在した作家ジェイムズ・ジョイスと妻ノーラのお話。 …
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