イタリアのおすすめ映画。イタリア映画には、ロバート・アルドリッチ監督のソドムとゴモラや、モニカ・ベルッチが出演するトルナトーレ 我が映画人生、The Return(原題)などの作品があります。
『海の上のピアニスト』リバイバル上映に合わせて、監督の作品が気になり、手始めに鑑賞。 [あらすじ] 『ニュー・シ…
>>続きを読む学生カップルのシンディとトニーは、楽しい週末を過ごすためにイタリアをドライブ旅行していた。その途中、ふたりは美しい謎の女性と親しくなる。だがこの出会いをきっかけに、ふたりは想像することさえ…
>>続きを読む3年くらい前に視聴したんですけど、当時Filmarksに追加されてなくて、手帳に感想を書き留めていたので記録✏✐✎✍ …
>>続きを読む[サブリミナル的な記憶の流れが過激] 100点 大傑作。なんともムカつく題名だが、傑作であることに変わりない。是非と…
>>続きを読むかなり前に買ったまま放置していたDVDからようやく鑑賞。かつて大好きだったトッド・ソロンズ監督作。 (高校生の時に『ウ…
>>続きを読む「アヤワスカ」の存在を初めて知りました。 「アヤワスカ」はアマゾンのシャーマンが儀式で使う幻覚剤で、木の皮を煎じたお…
>>続きを読むユアンはクズです。 20世紀はじめのアイルランド 、ダブリン。実在した作家ジェイムズ・ジョイスと妻ノーラのお話。 …
>>続きを読む2024 3本目 ディズニー映画ファンタジアのオマージュという形で製作された1976年公開のイタリア映画である。構造…
>>続きを読む【第77回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】 『ソーリー・エンジェル』クリストフ・オノレ監督作品。カンヌ映画祭コ…
>>続きを読む「生きる歓び」 冒頭、1920年代のローマ。ファシスト党が台頭し始めた頃。除隊、孤児、中間、街を彷徨う、黒シャツ党の…
>>続きを読む海辺の町で若い女性が暴行される事件が発生し、セキュリティの専門家は調査に乗り出す。やがて彼だけでなく家族もまた、秘密とうそが絡み合う巨大な渦にのみ込まれてゆく。
久々に観たイタリア映画だった。イタリア映画はとにかく映像が美しくお洒落だ。 海辺のリゾートで起こった事件を、軸にお話が…
>>続きを読む"Life is good." 見始めは予想もしなかった展開に、クレジット最後のこのメッセージが温かくしみる不思議な映…
>>続きを読む映像の魔術師フェデリコ・フェリーニ。実際に親交のあったスコーラが、没後20年を機にフェリーニの素顔に迫る。風刺雑誌の編集部での二人の出会いから始まるエピソードの数々。
フェリーニの没後20年を機に、親交のあったエットレ・スコーラ監督がオマージュを捧げたドキュメンタリードラマ。 193…
>>続きを読む近未来のローマ、殺人レースが流行していた。その殺人レースを行っているライバル局に対抗するために死刑囚を集めて殺人ゲームを開催しようとするのだが…。
【On the Way to the Fulcist】 年末にフルチ。 未来帝国ローマ。ふむ。未来だけどローマ感はほ…
>>続きを読む初見。 ジャック・リヴェット作品のDVDをまとめ借りしての鑑賞。 2009年の作品でリヴェットの遺作となったとの事。…
>>続きを読むゾンビガスを搭載した列車からガスが漏れ、住民がゾンビ化。一方、伝説の捜査官レイエスは引退前の最後の仕事として囚人の護送…
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