2018年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、勝又悠監督の私たちは、や、ルートヴィヒ・ミース・ファン・デル・ローエが出演するミース・オン・シーン、幽☆遊☆白書 「TWO SHOTS」「のるかそるか」などの作品があります。
近代建築の三大巨匠の一人、ミース・ファン・デル・ローエ。彼の代表作でありモダニズム建築の最高峰と称される「バルセロナ・パビリオン」。この建物がなぜ今も語り継がれる傑作となったのか。その後バ…
>>続きを読む「兵士の死が公になることはない。だが彼らの犠牲を忘れてはならない」 引退を決意した特殊部隊少佐がかつての同僚によるテ…
>>続きを読むインドネシア篇は『悪魔の奴隷』などの若きホラー王、ジョコ・アンワルが監督。住処を追い出された母と息子に怪奇現象が降りかかる。
数年前(2019年)の東京国際映画祭で、観たのを思い出して。インドネシアのホラーということで、どんなんだろと思って当時…
>>続きを読む服飾デザイナーを目指し、手掛けた服をSNSにアップしているハーパー。ある日、彼女のアカウントが注目を集めフォロワーが急増。ハーパーはSNSにのめり込んでいく。そんななか、父親が経営するカフ…
>>続きを読む市営浴場で働く定年間近のアハメッドは、ある日、自暴自棄になった若者マイクに出会う。消えさろうとしている場所の壁に囲まれ、不思議な関係が2つの打ちひしがれた魂の間に生まれていく。
YouTubeの公式アカウントにて鑑賞。 大衆浴場で働く老人・アハメッド。 職場にやってきた反抗的な少年・マイクとの…
>>続きを読む記憶の旅を通して、ひと組の男女が自分たちの愛のストーリーを辿ります。
マトリョーシカの動画版をずっと見ているという映像的な面白さはあるが、内容を掴むのが難しい。複数回観たことでわかってきた…
>>続きを読む古代エジプト文明の現代版。 人間て何千年経っても基本変わらないんだなぁと改めて思った😅 8歳で死んだ王ツタンカーメン…
>>続きを読むヤクザのゼットと死刑囚の娘・ナンシーは、魂を寄せあうように「お姫様ごっこ」に毎しんでいた。抗争中の組を盛り立てながらも組長の生き方に翻弄されるゼットと、アングラな焼肉屋で働くナンシー。互い…
>>続きを読む「幸せなひとりぼっち」でのスウェーデンの偏屈じいさんもそうだったけど、北欧のじいさんたちはみな奥さんに先立たれた途端に…
>>続きを読む『結論:初デートに“フラウタス”出す男は地雷』 “「衝撃」の「フィクション」。” ENDロールが終わ…
>>続きを読むサボテンの花から採取できる蜜により新たな薬を開発しようとする2人の博士。超スタイリッシュでキュートな作品です!(麻薬をトピックとして扱っているため18歳以上の視聴を強くお勧めします)
サボテンの花から採取できる蜜により新たな薬を開発しようとする2人の博士と、その実験を受ける女の子のお話。 レトロでお…
>>続きを読む音声独、字幕独 ドイツ語みたいだけどちょっと違う?と思ってたらスイスドイツ語なのか。 字幕がなかったから内容を詳細に…
>>続きを読む二つの場所で起きた銃の乱射事件が、手紙によって、住民に寄り添う2人の牧師を深い友情で結びつけたというエピソードをもとに…
>>続きを読む家族との付き合い方って一生の悩み。 みんな立場があるし役割が決まっていて、いちばん初めに体験するとても小さな社会で。兄…
>>続きを読むベルリン国際映画祭にて。 イドリス・エルバ初監督作。 ジャマイカの少年が成長してロンドンでもがきながらも逞しく暮らし…
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