フランスのおすすめ映画。フランス映画には、イシアル・ボジャイン監督のザ・ウォーター・ウォーや、ジャン・デュジャルダンが出演するマルセイユ・コネクション/フレンチ・コネクション 史上最強の麻薬戦争、左側に気をつけろなどの作品があります。
1936年 仏 短編コメディ(14分) ジャック・タチ脚本/主演、ルネ・クレマン監督 ゴダールの『右側に気をつけ…
>>続きを読む父を亡くして心を閉ざした少女アルミトラは、軟禁されている詩人で画家で政治活動家のムスタファと心を通わす。やがてムスタファは解放されるが、故国へ向かう船に着くと軍に捕らわれ、銃殺刑の危機に。…
>>続きを読む軽めのサスペンスが観たいと思って観始めたのだが、予想以上に“軽すぎた”かもしれない。 本作は「奥様は名探偵」シリーズ…
>>続きを読む「人生は琴の弦のように」 〜最初に一言、超絶大傑作。「さらば、わが愛/覇王別姫」を監督した中国第五世代の名匠チェン・…
>>続きを読む19世紀ポルトガル文学を代表する小説家カミーロ・カステロ・ブランコ。葛藤と苦悩の末、拳銃自殺を遂げるに至ったその最期の日々を、手紙や新聞記事、調書などに取材し、その生家を舞台に描く。
【第65回アカデミー賞 外国語映画賞ポルトガル代表作品】 『アブラハム渓谷』マノエル・ド・オリヴェイラ監督作品。ポルト…
>>続きを読む原題『La Cambrure (The Curve)』カーブ/曲線。 ここではロメールが監督となってますが、エドウィー…
>>続きを読む「ラテン・アメリカ/光と影の詩」 〜最初に一言、大傑作。140分に込められた最高のロードムービーである。60年代を象…
>>続きを読む黒沢清監督のオールタイムベストホラー1位。イタリア初のカラー・ホラー。原題の意味は「石の女たちの風車小屋」。英題「Mi…
>>続きを読むユスターシュのおばあちゃんが人生を語るドキュメンタリー。マシンガントークで始まり、最後まで聞く自信が萎えたんだけど、だ…
>>続きを読む大学の講義で鑑賞。オープニングとエンディングの映像構成は良かったんですが、それ以外は私が好きなタイプの作風ではなかった…
>>続きを読む「妖しき従姉妹 テンダー・カズン」 冒頭、静止画。少年ジュリアン。夏の別荘で出会った従姉妹のジュリアに恋をする。開放…
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