フランスのおすすめ映画。フランス映画には、リュシアン・ジャン=バティスト監督の目元が似てる君へや、世界が食べられなくなる日、Sundown(原題)などの作品があります。
面白かった!コメディとしてすごく良い視点。人種を超えた養子縁組について漫画のようにオーバーに描かれてるけど愛らしさと辛…
>>続きを読む20世紀に生まれた“遺伝子組み換え”と“原子力”。「後戻りができない」「すでに世界中に拡散している」「体内に蓄積されやすい」……いのちの根幹を脅かす二つのテクノロジーの意外な共通点。安全な…
>>続きを読む"Shut In" follows a psychologist Mary, played by Naomi Watt…
>>続きを読むエドワード・ヤン回顧展の別会場@国家電影及視聴文化中心(TFAI)にて。 ヤンが影響を受けた映画10本として特別上映…
>>続きを読むヴィヴィアンといえば王冠と地球をモチーフにした土星のようなオーブをイメージしますよね? 自分も一時期はまって、オーブ…
>>続きを読むいやこれ、点は付けられないっすね(前回のには付いてますが、そんままにしときます-笑)。10年前にアンスティチュ・フラン…
>>続きを読むWOWOWでダビングしたまま放置してあったのを(たぶん)初鑑賞。 何よりオープニングクレジットに大好きなサックスプレ…
>>続きを読むユスターシュのおばあちゃんが人生を語るドキュメンタリー。マシンガントークで始まり、最後まで聞く自信が萎えたんだけど、だ…
>>続きを読む複雑な家庭に育ち、ヌードモデルをしながら女優を目指すエテル。エキセントリックなオーラを放つ監督ケスリングに見初められた…
>>続きを読む離島の小さな港町に赴任してきた若い医師が、橋の建設で数ヶ月間だけ町にやってきた技師と恋に落ち、愛と仕事の選択を迫られる…
>>続きを読む【日活ロマンポルノみたいな男の妄想爆烈ムービー】 性的な描写以外は全力のコメディとして観たら素直に笑えた。 そして考古…
>>続きを読む16歳の高校生ローラの日常を、同級生との恋愛や友情、そして思春期に特有の母親との微妙な関係を中心に描いた、リサ・アズエ…
>>続きを読むフランソワ・オゾンの初期短編。 『Action vérité』は英語で『Truth or Dare』 指名された人がT…
>>続きを読む燦々と降り注ぐ陽光が眩しければ眩しい程、それが作り出す影はより濃さを増す。 地中海の小さな島リノーサを舞台に展開される…
>>続きを読む上映20分前なのに映画館入口 シャッター閉まっとる・・・ 3分過ぎてノロノロ上昇 眠そうな学食にいそーな👩🏻おねー…
>>続きを読む