『ジャンヌ・ディエルマン ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地』があまりに素晴らしく、まだ余韻が残っている中…
>>続きを読む16歳のジュスティーヌは厳格なベジタリアンの獣医一家に育ち、両親、姉と同じ獣医学校に入学。初めて親元を離れ、見知らぬ土地の大学寮で学生生活を送ることになった彼女は、新しい環境で不安に駆られ…
>>続きを読むシャンタル・アケルマンは1971年、21歳でニューヨークに渡り、実験映画の運動を主導したジョナス・メカスらについて内省…
>>続きを読む僕はこの映画が、ゴダールの真骨頂だと思っている。シネマ・ヴェリテの手法によって、1960年代のフランスに生きる若者た…
>>続きを読む記録なのでスルーして下さい。 「カレン」の前作なのですが、先に観てしまい気になったので、フランス語の動画配信とネタ…
>>続きを読む逆にゴダールは"彼女"について知りすぎている 都市開発が目まぐるしいパリの団地で淡々と売春をする女性を追ったドキュメ…
>>続きを読むジャンヌ•モローのファム•ファタールっぷりを存分に堪能する作品❗️ ジョセフ•ロージー監督作品鑑賞5本目。 監督独特…
>>続きを読むある夫婦の結婚記念日。妻の用意するディナーに間に合うよう、プレゼントやワインを買い込み家路を急ぐ夫。しかし、パリの交通渋滞やその他の問題に巻き込まれ一向に辿り着けない。果たして、幸せな記念…
>>続きを読む恋人から手紙を受け取った男。中には破かれた自分の写真が同封されていた!こちらも負けじと別れの手紙を書こうと奮 闘するが、万年筆、インク、便箋、切手、デスク…なぜか翻弄されてどうしても返事を…
>>続きを読むゴダールが32歳のときの長編5作目。 タイトルは昔から知っていましたがCSで見つけて初鑑賞。 原題“Les Carab…
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