1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、レイ・イームズ監督のおもちゃの汽車のトッカータや、サンドラ・ディーが出演するGidget(原題)、ハワイの夜などの作品があります。
16歳の少女フランシーは友達に誘われて海に行くと友達はボーイハントする気満々だが、まだ子供のフランシーは友達を放って泳…
>>続きを読むバラカン・ビートで話題になっていたので鑑賞。 主人公のアンサはどこかで見たと思ったらトーベに出演していた。そういえば映…
>>続きを読む続編というより本でいえば前作と本作で上下巻のようなつくり あいかわらずボーッとみていたが、どういうわけかこちらのほう…
>>続きを読むサム・フリークスvol.1にて、イントゥザホワイトとの二本立て 良き時代のアメリカ、小株主から成り上がっていく女性を…
>>続きを読む坂田三吉の活躍を新東宝オールスターキャストで描く。冒頭の1/3が「王将」と同じで、残りで「王将」以降の人生の話(wik…
>>続きを読むコスミック出版のDVDボックス「名優が演じる迷霧の世界」収録の、男に捨てられた妊婦がたまたま列車で親切な新婚夫婦(こち…
>>続きを読む明治末期。貧しい境遇から金儲けをするために女郎屋を始める男の話。実際に女郎屋の子だった原作者が父親をモデルにしたものと…
>>続きを読む森繁久彌は芸達者だったんだなー、とは思った。 この映画の同じ年に、『夫婦善哉』。翌年から『社長』シリーズが始まる。 正…
>>続きを読む知らないだけで実は私たちは不幸なんだよということを(当時の)観客に訴えつつ、華もユーモアも満載で娯楽作品としても最高な…
>>続きを読む『午後の遺言状』新藤兼人監督がモーパッサンの同名小説を翻案した作品。ブルーリボン賞では父を演じた進藤英太郎が助演男優賞…
>>続きを読むむかーーし97年?くらいにWOWOWでディズニーを一挙放送した時に、母が一生懸命ビデオに録画してくれて、それを擦り切れ…
>>続きを読む「アラモ」はジョンウェイン版が有名だと思うが、長尺と評判が著しくないためまだ手がでず。ウィドマーク好きだからいつか観た…
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