1950年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロバート・スティーヴンソン監督の追いつめられた男や、若尾文子が出演する滝の白糸、巨大カニ怪獣の襲撃などの作品があります。
昨年はしばらくサスペンス映画を追いかけて「#珠玉のサスペンス・スリラー」のタグをつけた。 今年もまた掘り出し物を探して…
>>続きを読む水芸が大好評の見世物小屋のドタバタ喜劇と思いきや、次第にメロドラマにシフト。最後には法廷劇というおなかいっぱい展開 …
>>続きを読むまあジャケ写は若干詐欺気味ですがタイトル通りに巨大ガニが襲ってきます… ジャケ写は… ヒロインが… もっとおばさんぽ…
>>続きを読むめんどくせーなあ、もう🥴。 初めての抱擁、それにキス。 画面から匂ってくるラブシーンのエロさが良い(当然50年台な…
>>続きを読むデビューの頃の作を除けば、野村芳太郎の最良の作にも思える。歩く被写体へのどんでんと縦の図の絡めのタイミングとキレ、(…
>>続きを読む<トリビア>松竹と大映が競作という形で同じ原作映画を同じ週(昭和26年5月5日)に封切りしたところ、どちらも興行成績が…
>>続きを読む幕末の京都。 か弱き者、正しき者が今まさに危機に陥らんとするとき、白馬を駆って颯爽と現れる黒覆面の謎の剣士。 人呼んで…
>>続きを読むなかなか楽しいラブコメ。 冒頭から若い夫婦が出てきたり、 離婚成立した夫婦が出てきたり、 良い意味での混乱状況が伝わる…
>>続きを読む殺さねばならぬ瞼の父の仇を求めて茨の道を渡り、殺し得ぬ仇に会った男の悲痛な物語!
リチャード・ウィドマーク主演の西部劇💥 思い出した、なんか見覚えある。 これ昔に観た事あるやつでした。 う~ん、やっぱ…
>>続きを読む秀吉が亡くなり1年、徳川の勢いが増す時代が舞台、豊臣方の侍兵八郎(三船敏郎)は剣の腕も立ち教養も充分だか、でかい鼻をも…
>>続きを読む赤木圭一郎一本立ち間もない作品で、葉山良二との二枚看板。 「三四郎」をベースに、柔道の達人・トニーが町の土地買収の陰謀…
>>続きを読む兄を探しにソウルに出てきた青年が、米軍物資の窃盗団を率いる親分になっていた兄と再会。米兵相手の娼婦らとも親しくなっていく。農村と米軍基地村、聖と穢れ、兄と弟等の対比を活かしながら、朝鮮戦争…
>>続きを読む死ぬほど面白い。 皮肉たっぷりユーモアの嵐!キレッキレ。ドン・シーゲル、こんなコメディも得意だったのか。最高! ※とは…
>>続きを読む第2次世界大戦中イギリスで捕虜となったが脱走した実在のドイツ兵ヴェラ大尉の実話に基づく50年代モノクロ戦争映画 fro…
>>続きを読む始めの方に出てくる、褒美として巨大キセルの煙草を回し吸いする絵面がチーチ&チョンみたいで最高だった。字幕なしでも外国人…
>>続きを読む初見は2013年にVHS鑑賞だったので、約11年ぶりに購入DVDで鑑賞。 やはり映像が鮮明で、「こんなに超大作だったの…
>>続きを読む渋い一作。 麻薬組織を再構築するために 借り出された男ジャンギャバンが主人公。 若い女との色恋沙汰も、 大人の男なら…
>>続きを読む何がワイコフの精神をここまで追い込んだのか、兵士ならば人を殺しても罪に問われないと言う考えに陥ってしまったのか。 バ…
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