1967年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、レスリー・H・マーティンソン監督の空から赤いバラや、アンソニー・ステファンが出演する砂塵に血を吐け、牝猫と現金(げんなま)などの作品があります。
アニマルプラネット的なノリかと思ったらタコの性生活の映像を見ながらナレーションと電子音。 音楽は電子音楽の巨匠ピエール…
>>続きを読む直接的ではないものの暴力的なイメージの羅列が強烈で凄い短編実験映画。(でも謎の人物のドアップとか怖いんで勘弁)
冒頭の「芸術祭参加作品」に嫌な予感がしたけど序盤がちょっとタルいながらオーソドックスな語り口の良作でした。 関係ないけ…
>>続きを読む随分とコメディ色が強くなっていて、乱闘シーンなんてほとんどコント。 海水から金を作り出す事に成功した博士が悪の組織ス…
>>続きを読む私は死ねない!! 子供が生まれるまでは… 子供大好きなコフィンジョー先生は、自分の子を産ませるために6人の女を誘拐&…
>>続きを読むこれはタイトルからは内容が想像つかないですね、見た後でもなぜ宴なのかわからないし(やはり主題歌関連?) 内容は二・二六…
>>続きを読む日本で初めて“アメリカン・ニューシネマ”という肩書きで紹介された5本のうちの1本(於『キネマ旬報』1968年※)。暴走…
>>続きを読む田中徳三監督「ひき裂かれた盛装」(@神保町シアター)を観て。の自由軒的日乗。 『追悼企画 凛として、たおやかに――女…
>>続きを読むアキ・カウリスマキ監督選りすぐりのフィンランド映画@ユーロスペース 1週間限定で6作品というタイトなスケジュールで、…
>>続きを読む鶏 パリ空撮。ただの空撮映像であれば、カメラは機械的な直線運動のみで充分だが、本作のカメラは曲線的で有機的な旋回運動…
>>続きを読むロン・コン監督作品! 香港映画発展史探究 12 このタイトルを見て、すぐにジョン・ウー監督の傑作『男たちの挽歌』が…
>>続きを読むOPタイトルかっこよ。遂に彫刻の中に隠し、まっぷたつに引き裂いていくシャブロル。延々テーブルゲーム見せたり、中盤の緩急…
>>続きを読むずっと昔、ティーンエージャーの頃に感銘を受けたけれどその後お目にかかれない映画が数本ある。 この映画はその一本、ネット…
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