2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ヴワディスワフ・パシコフスキ監督のワルシャワ、二つの顔を持つ男や、井上冨美が出演する作兵衛さんと日本を掘る、ひとり交換日記などの作品があります。
イエメンの女性監督、役者、現地ロケというタブーを覆した力作。 女性は写真を撮ることすら禁じられている社会。 ヌジュー…
>>続きを読む配信映画祭にて鑑賞。もう、名言だらけのセリフと異常な編集のオンパレード。 なんやねん! めっちゃおもろいやんけ! た…
>>続きを読む鳥の驚くべき生態のドキュメンタリー。 特に思うことは何も無い。 今夜は焼き鳥食うか。 その程度。 鳥のオスはかなり大…
>>続きを読むルートヴィヒはベテランのホテルの覆面調査員で、27年間もの間、朝から晩までホテル暮らしを続けている。ある日年下の女性の調査員と出会い、単調な毎日のルーティーンから一歩飛び出ることになる。
2015年、オランダのJeroen Houben監督の約13分の短編。 ホテルのベテラン覆面調査員(中年男性)があるホ…
>>続きを読むゲリンがなによりも「反射」への異常なフェティシズムを持った作家であることを確認。影、鏡、液晶、ガラス、メガネ、窓、ドア…
>>続きを読むちょっと売れかけの絵本作家の青年が 岡山県の図書館に勤める司書である かつての恩人の元を訪ねたが 彼女の娘=ハレは 笑…
>>続きを読むそう遠くない未来。核戦争により地球環境は激変、世界は滅亡の淵に立たされた。人類は、人体から運動エネルギーを抽出するテクノロジーを開発。荒廃したモスクワでは、若者たちが参加する死のダンス・ト…
>>続きを読む低予算のテレビ映画に多くを求めちゃいけない。 良かった点。 ・娘役のデニース・トンツが可愛い ・マーク・ロルストン…
>>続きを読むシングルファザーのソクチンは、過去に音楽の夢を諦めてはいたが、生活苦からついに大切にしていたサックスを売ろうと決意する。一方、ソクチンの永遠の第一号ファンである息子ハヌルは「パパのサックス…
>>続きを読む〈/借りるな危険/〉 【Review】 TSUTAYAに着いた段階でスマホの充電が底をつくとこういった作品を借りる羽…
>>続きを読む20代後半~30代前半になった大学の同級生たちが自殺未遂をしたアレックスのもとに集まって、同窓会みたいなことをする話。…
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