2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、ダニエル・アルビド監督のわたしはパリジェンヌや、ジェレミー・グレイザーが出演する自転車に乗って、社会の片隅でなどの作品があります。
LGBT Studyの授業で観賞。イラン人の女性でバイという2つのマイノリティとしての要素を抱える女性が主役の物語。イ…
>>続きを読む全ての場面ではないにせよ、衣装を着させ演出をつけ普段通りなありのままの姿ではなく、演技もさせ見ている者をそれぞれの置か…
>>続きを読む年齢を重ねれば重ねるほど恋に臆病になり若い頃のような恋愛は出来ない。 ふれると割れてしまいそうなほど繊細で,不器用な大…
>>続きを読むこの映画は、かつてのF1レーサー、ニキ・ラウダさんが1976年のドイツGP、ニュルブルクリンクで開催された際、大事故を…
>>続きを読むインドの地方都市ジャンシーに住むバドリことバドリナートは早く嫁を貰って身を固めたい安定志向。彼は偶然出会った別の田舎町に住むヴァイデヒに一目ぼれするが、彼女は都会に職を得て町を出ていくこと…
>>続きを読むキャシーにとってセラピストのダンは、ハンサムで優しい理想的な独身男性だった。しかしダンは患者との恋愛関係は倫理的に許されないと言って、キャシーの担当から外れてしまう。そこでキャシーがとった…
>>続きを読むインドネシア篇は『悪魔の奴隷』などの若きホラー王、ジョコ・アンワルが監督。住処を追い出された母と息子に怪奇現象が降りかかる。
数年前(2019年)の東京国際映画祭で、観たのを思い出して。インドネシアのホラーということで、どんなんだろと思って当時…
>>続きを読む『許された子どもたち』の予習として、『先生を流産させる会』の特典映像で鑑賞。 防護服を着た謎のガスマスク人間に襲われ…
>>続きを読む待てど暮らせど日本解禁されないのでEUからBlu-ray Discを取り寄せ7年越しの待望の鑑賞。 何もかもが美しく、…
>>続きを読む数年前のPFFで観ました。 きっと監督は不器用で、うまく社会に馴染めないタイプの方なんじゃないかな? いきなり失礼な…
>>続きを読むゲリンがなによりも「反射」への異常なフェティシズムを持った作家であることを確認。影、鏡、液晶、ガラス、メガネ、窓、ドア…
>>続きを読む再びスーツケース型原子爆弾を奪ったケインは、その受け渡しと引き換えにCIAからゴーストに関する情報を手にする。アイドランという名の彼を追いかけるなか、裏社会の巨悪たちが殺されていく事件が起…
>>続きを読む襲い来る巨大地震、カリフォルニアにM12.0の地震が起こると予測した地質学者の女性の活躍を描くディザスタ-作品。 主…
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