その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
トルコのクリスマス映画。トルコ文化を垣間見れます。 何となく山田洋次的? マリオみたいな顔した主人公リザに襲いかかる…
>>続きを読む幼い頃から歌やおとぎ話に影響され、ゼルマは「女の子はこう振舞うべき」という社会の期待に応えさえすれば、愛が全ての問題を解決してくれるはずだと信じていた。しかし、成長するにつれ、「愛」の概念…
>>続きを読む京都ヒストリカ国際映画祭 幼い頃火事で両親を亡くしたステファは隣人の養女に。 医者の家の令嬢アデーラの義理の姉妹になる…
>>続きを読むペルーの伝統的な民芸品であるレタブロ作りに励む青年は、父親が抱える悲痛な秘密を偶然知り、深い信仰心と伝統を守ろうとす る生々しい現実と、想像以上に深い父親とのつながりに直面することになる。
とにかく気難しくグランピーな、老いた父親のセルバンド (エクトル・ボニーヤ)。2016年公開の「The Patriarch (英題)」で大暴れした彼が再び騒動を巻き起こします。今年のクリス…
>>続きを読む幸せなカップルが新居に越してきて、子供が成長するまでの過程をワンカットで描いた作品。何十年もの家族のドラマをたったの9分に凝縮した素晴らしい物語。
2066年、シンガポール。 2014年のフィルムだ。絶望するから、俺が死んだら観ないで焼いてくれ。 遺言を破りその…
>>続きを読むアメリカとか資本主義社会は、一歩間違うと無職になって、危険を冒して生きていかねばならない…という内容みたいなんだけど。…
>>続きを読むモフセン監督の突っ込みは、深く思慮深いから問題点とその理由が明確になり、突っ込まれるとそこから解決策が見いだせる。社会…
>>続きを読む2016年南仏ニースのテロで娘、夫、両親を失ったアルメニア系移民二世ベアトリスは父の遺言に従い家族の埋葬のため訪れた、…
>>続きを読む『法の書』というタイトルで、イラン映画。 それなのに、コメディという衝撃! でも、コメディなのは前半までで、嫁いびりが…
>>続きを読む泥酔した状態で鑑賞していたならば、爆笑しながら星5をつけていたのかもしれないが、うっかり冷静に真顔で観てしまったので、…
>>続きを読む「新世界」ではかつてオーストリア・ハンガリー二重帝国の領土であったボヘミアやガリシアなど、中欧の地域の過去と現代について語られている。サラエヴォからウィーン、ルーマニア、トリエステ、コトル…
>>続きを読むすべてはNEWS映像をもとに構築(コラージュ)されている メディアとテロイズムの関係性について メディアはすべての…
>>続きを読むテロリストが勝った時、小説家は負けるのだ
EUフィルムデーズにて。 変な緊張感がずっと漂ってて面白かった。 ラストもそこで終わるかーというやつで。 英題のミ…
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