その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
HDD→BD-Rのさなかにふと…【4】 どシンプルなタイムトラベルもの。 時間旅行に関する細かな考証は一切ない。 主…
>>続きを読むインドネシア産Netflix作品、『恋は雨上がりのように』にタイトルが似ているけど、当然ながら無関係。インドネシアもそ…
>>続きを読むトルコのクリスマス映画。トルコ文化を垣間見れます。 何となく山田洋次的? マリオみたいな顔した主人公リザに襲いかかる…
>>続きを読む幼い頃から歌やおとぎ話に影響され、ゼルマは「女の子はこう振舞うべき」という社会の期待に応えさえすれば、愛が全ての問題を解決してくれるはずだと信じていた。しかし、成長するにつれ、「愛」の概念…
>>続きを読む人生に疲れきった主人公のおっさんの元に父が訪ねてきてアルツハイマーの母と教会で結婚式をあげたいと戯れ事を言い出す。 父…
>>続きを読むカミラ・アンディニ監督『ディアナを見つめて』(2015) 夫の不誠実と家庭の狭間でー 「浮気」をし、さらには"公認…
>>続きを読む【文豪ドストエフスキーの転機】 1980年制作、アレクサンドル・ザルヒ監督作品、80分、スタンダード・サイズ。 文…
>>続きを読むペルーの伝統的な民芸品であるレタブロ作りに励む青年は、父親が抱える悲痛な秘密を偶然知り、深い信仰心と伝統を守ろうとす る生々しい現実と、想像以上に深い父親とのつながりに直面することになる。
[イシュトヴァンじゃなくてカーロイの物語じゃん] 60点 冒頭から既に親の顔ほど見たであろう"遠くにいる奴を射殺する…
>>続きを読む村の書記長になったアコーディオン弾きの青年は、意識改革のために歌や踊りを禁止するが・・・という話。 ソヴィエトの最初…
>>続きを読む2066年、シンガポール。 2014年のフィルムだ。絶望するから、俺が死んだら観ないで焼いてくれ。 遺言を破りその…
>>続きを読むアメリカとか資本主義社会は、一歩間違うと無職になって、危険を冒して生きていかねばならない…という内容みたいなんだけど。…
>>続きを読むモフセン監督の突っ込みは、深く思慮深いから問題点とその理由が明確になり、突っ込まれるとそこから解決策が見いだせる。社会…
>>続きを読む2016年南仏ニースのテロで娘、夫、両親を失ったアルメニア系移民二世ベアトリスは父の遺言に従い家族の埋葬のため訪れた、…
>>続きを読む「生きて連行したなら、生きて返せ」 そう叫ぶ母親たち。 アヨツィナパ教員養成大学の43人の学生が失踪してから、被害者家…
>>続きを読むバンドもアパートも追い出された陽気なギタリストが、ひょんなことから会計士の女性が息子と父親と暮らす家へ。ひとつ屋根の下、4人は仲良くやっていけるのか?
家もお金もないギタリストのシヤがなぜか美人会計士を落とす話し。 陽気だけが取り柄のようなギタリストシヤはほぼ浮浪者だが…
>>続きを読むシカゴ国際映画祭にて。 ほっこり映画の予想とは全然違う映画だったが面白かった。 「こころに剣士を」「ヤコブへの手紙」…
>>続きを読む小さな漁業の島だったサンタ・マリア・デル・マールに工業化の波が押し寄せ、失意の住民たちは、生活が立ち行かなくなることになすすべもありませんでした。そんな彼らの運命を変えるチャンスが訪れます…
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