昭和15年の東京。野上佳代は家族と共につつましくも幸せに暮らしていた。だがドイツ文学者の夫・滋が反戦思想を持つという理由で検挙され、その暮らしは一変する。佳代は不安と悲しみを募らせていたが…
>>続きを読むこの役のマブリーは嫌いになっても、本当のマブリーの事は嫌いにならないでください!(某アイドルがそのようなことを言って…
>>続きを読む名作『荒野の七人』続編!! リメイク『マグニフィセント・セブン』でも続編やって欲しいな~ なんて思う今日この頃。 …
>>続きを読むブロードウェイの父と言われた ジョージ・M・コーハン(1878-1942) 冒頭、ルーズベルト大統領に扮したミュー…
>>続きを読む“資本主義の非情と人生の虚無に切り込んだ、映画史上唯一の養鶏サスペンス。” “イタリア「残酷派」の鬼才ジュリオ・クエス…
>>続きを読む軌道上を周りながら生活する青年とその家族たち。ある日青年が、同じく軌道上を周る一人の少女に恋をした。二人はその「一瞬」のために、すべてを投げ出す決意をする。
勝手にショートフィルムフェスティバル、記念すべき10本目! 今作も兄と鑑賞!! 定まった軌道上を周回する生活用ポッド…
>>続きを読む【第75回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】 『ルイ14世の死』などで知られる異才アルベルト・セラ監督作品。カン…
>>続きを読む1909年に起きた実話(インディアンに対する白人の偏見や差別が生んだ無益な追跡による悲劇的な事件)をもとにした西部劇。…
>>続きを読むグルジアのいくつかの地方とその民謡を歌っているシーンを集めたドキュメンタリー。 イオセリアーニのフィクションの作品だ…
>>続きを読む原子力発電所のふもとに設置された鶏小屋。次から次へとドタバタ、はちゃめちゃ、上へ下への大騒ぎ。
【ギャップ】 MyFFF2024にて。 毛糸で出来ているようなフワフワした見た目の可愛らしいニワトリたちがワチャワ…
>>続きを読むアレ? 総評価があまりの低評価なのには残念です💧 個人的にはメチャ面白かったんですけど。 物静か〜でユル〜い流れ。 …
>>続きを読む名作古典アニメーションを映画館の大スクリーンで見られて貴重な体験ができた。 夏休みの映画館 世界のアニメーション集① …
>>続きを読む冒頭の場所は上高地?「逆光線」と同じあたりでしょうか。水遊びをする関根恵子…🙏終始目を剥き続ける肌黒の仲代は元海軍。畑…
>>続きを読む台北でで過ごすも、父母マニラ転勤で、5歳の弟と基隆から日本に引き揚げて13年、両親は戦禍で餓死、自分は大学も断念し、…
>>続きを読むチェコ・ストップモーション・アニメの始祖、イジー・トルンカ監督が初期に手掛けたセルアニメ。第一回カンヌ映画祭(1946…
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