1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、沢島忠監督の間諜や、ミシェル・コンスタンタンが出演する生き残った者の掟、エデンの海などの作品があります。
青春映画の名作『冒険者たち』が気に入らず、原作者自らが監督を名乗り出て作り直した作品。しかも同年公開(日本未公開作)と…
>>続きを読む《南条です》 〝大学時代はサッカーに夢中になっていたので成績の方はいたってお粗末でした。従って東京では適当な仕事が見つ…
>>続きを読む[葬儀屋も処刑人はお嫌い] 60点 物語は処刑場の朝から始まる。不味そうな朝ご飯をだだっ広い車庫のような待合室で食べ…
>>続きを読む今井正ぽくないといえばぽくない作品。やや古風かもしれないが重心低めにしっかりと描かれたジャパニーズ・フィルム・ノワール…
>>続きを読む★ 御用だ!御用だ!御用だ! ミステリ映画として評価が高かったので鑑賞。 …したつもりが、別の作品と混同していました…
>>続きを読むあかん、再現度高すぎてお馴染みキャラが登場する度に「きたー!」ってなる。 スケールも大きく、度々映るトルコの風景も綺麗…
>>続きを読むなんの気なしに観たらあんまり面白かったのでビックリしてしまった。 物語だけで考えたら任侠映画でよくあるパターンの「港…
>>続きを読むあの深刻な武満の音楽、冷めた色彩で動く成島カメラにビビる。「結婚式・結婚式」のあとにみただけにギャップがすごい。曽野綾…
>>続きを読む出演者がほぼほぼアジア人のミュージカル映画。アメリカにいる婚約者に会うために香港から密入国した娘と親父が主人公。 話は…
>>続きを読む家族の復讐を遂げるためたった1人で10数人の盗賊団を相手に戦う男を描いた作品 【概要】 凄腕ガンマンのペコスは家族を…
>>続きを読む[クズ男ボラ、どこへ行く] 50点 クストリッツァ以前に日本で公開された珍しい旧ユーゴスラビア映画。しかも、同国の主…
>>続きを読むサザエに男の子が生まれた。彼女の病室にマスオと磯野家、マスオの妹・タイ子が見舞いにくる。赤ん坊の名前はタラオに決まった。ある日、タイ子の恋人で小児科のインターン生・辰野が、サザエのもとを訪…
>>続きを読む【もう一つの『ブラック・クランズマン』の意外すぎる関係性】 皆さんは知っているだろうか?アカデミー賞で脚色賞を受賞した…
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