言葉を失う 普通に生きていた普通の人々 これは日本に限らず、アメリカ人であれロシア人であれウクライナ、パレスチナ、イス…
>>続きを読む今年は新文芸坐で開祭された、戦争の記憶と記録を語り継ぐ映画祭で鑑賞。 昔むかし、文芸坐で陽のあたらない名画祭というのが…
>>続きを読む【1988年キネマ旬報日本映画ベストテン 第7位】 新藤兼人監督が江津萩枝のノンフィクション『櫻隊全滅』を原作としてつ…
>>続きを読むTVの芸能レポーター木滑は、取材拒否や暴力にも「恐縮です」の一言で乗り切る低姿勢のハイエナ。怪物と化したワイトショーやジャーナリズムの中で、果たして彼は何を見い出すのか?(C)日活
視聴者に刺激を提供することを生業にしている突撃レポーター(内田裕也)が、世に蔓延るスキャンダルを追い求めていく。実在の…
>>続きを読む疲れた中年と不思議ちゃん美人の邂逅。 確かに同原作者かつ渡瀬恒彦主演の『時代屋の女房』に似ている。 『時代屋の女房』と…
>>続きを読む日本フィルの労働争議の映画だった。神山征二郎は、昔から独立プロの助監督をスタートにしてたので苦労人。私事だが家に牛乳を…
>>続きを読む2022/5/28DOMMUNE 崔洋一最後の闘争を見ていて佐藤慶の酒癖の悪さと山下耕作の酒癖対決がおかしい。「佐藤慶…
>>続きを読む内藤誠トークメモ 35mm、日大の倉庫に16と35がある。川越で撮ったり東京湾から撮った東京が古くてなんだか良い。山の…
>>続きを読む「看護婦のオヤジ」とは「前田吟が看護婦になる」という意味ではなく、佐藤オリエ演じる看護婦の夫、という意味だ。 妊娠中だ…
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