【おばちゃんの語りが貴方に物語らせる】 3時間は当たり前、9時間、中には14時間に及ぶ作品を放つ怪物ドキュメンタリー作…
>>続きを読む夜やってくる“それ”の感染から逃れるため、森の奥でひっそりと暮らすポール一家。そこにウィルと名乗る男とその家族が助けを求めてやって来る。ポールは“それ”の侵入を防ぐため「夜入口の赤いドアは…
>>続きを読むパリの街をさまよう、切断された男の手。その手が何かに触れるたび、温かな子ども時代の思い出と、淡い恋心がよみがえる。権威ある賞を受賞したアニメ作品。
薄っぺらいメディアリテラシーはもういらない! 『ヤクザと憲法』の監督とプロデューサーが描くテレビの自画像。 これは、裸のラヴレター。
フジテレビの騒動、第三者委員会が設置されるそうだが、今後、同局に自浄能力があるのかどうかに注目が集まる。 本作は名古…
>>続きを読むエルサレムに住むパレスチナ人青年のサラムは、 パレスチナの人気メロドラマ「テルアビブ・オン・ファイア」の制作現場で出演者の言語指導として働いている。撮影所に通うため、毎日面倒な検問所を通ら…
>>続きを読む1964年10月10日から24日までの間に行われた東京オリンピックを記録した作品。選手の姿のみではなく、そこに関わる人間や歓喜、絶望する勝者と敗者の姿、そしてオリンピックが開催されることで…
>>続きを読む【第70回ヴェネツィア映画祭 特別招待作品】 今や世界的なドキュメンタリー映画の巨匠として知られるワン・ビン作品。雲南…
>>続きを読むどことなくジャームッシュぽい雰囲気のミニマムロードムービーかしら?とのほほん眺めていたら深読み余地しかない表現が連発さ…
>>続きを読むDVD4枚組 9時間越えの超大作 スキマ時間でちょこちょこ見てたから半年くらいかかったちゃったけど、やっと見終わった…
>>続きを読むトラウマを抱えたままスウェーデンに避難した難民の子供たちは、先の見えない不安から逃れるために、こん睡に近い状態に陥る"あきらめ症候群"にかかるという。
これ、めちゃくちゃ面白い……というと語弊があるけど、興味深いドキュメンタリーだったお🐸 難民申請中(ここ重要)の家族の…
>>続きを読む政治ドキュメンタリーとしての史実と個人的回想を織り交ぜて、2人の大統領の盛衰をたどることでブラジル政治の変遷と真の姿を丁寧に紡ぎ出す。
ブラジル。BRICsと言われたものだが、南米特有の軍事政権による独裁とその解放を経て混迷を極める国である。 本作では、…
>>続きを読む「時よとまれ、君は美しい/ミュンヘンの17日」 冒頭、時は1972年。黒い9月の魔の手がある中、平和の象徴である五大…
>>続きを読むギリシャ・テッサロニキ国際映画祭の短編映画プロジェクト「Species of Spaces」(新型コロナウイルス感染拡…
>>続きを読む【第92回アカデミー賞 短編ドキュメンタリー映画賞ノミネート】 2014年に起きたセウォル号沈没事故のドキュメンタリー…
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