1960年代製作のおすすめ映画。この年代には、石井輝男監督の東京ギャング対香港ギャングや、岩下志麻が出演する暖流、荒い海などの作品があります。
岸田國士原作、戦前戦後と三度映画化されており、その最後のリメイク作 戦前版、大映版と見てきたのでもうお馴染みのストー…
>>続きを読む高度経済成長をなし遂げようとしていた日本の総括として各社が戦後実録ものを作り始めていた中、日活は「黒部の太陽」で成功を…
>>続きを読む「三十四丁目の奇蹟」「素晴らしき哉、人生!」と誰もが知るクリスマス映画の王道を続けて見てきたので、この辺りで少し変化球…
>>続きを読む「第二回 神戸裕次郎映画祭」というイベントで、石原裕次郎作品初鑑賞!(「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス…
>>続きを読む「女めくら物語」 冒頭、落ち葉落ちる野趣の中。一人のめくら女がいる。石段に躓き、助けられる。霜焼け、手の食感、お客の…
>>続きを読む息子達に「ニシンの様に、タラバガニの様に育て!」と教える北海のスパルタ漁師。どんなお薬使ったんだ?と訝るほど動物達が撮…
>>続きを読む今回は紡績業界の社長。取引先チオール商会のフランキー堺のフランスかぶれぶりが最高😂✨だけど何故かロシア帽を被ってて胡散…
>>続きを読むはじめてというくらいの会社の大ピンチ! 上手く乗り越え夫婦揃って目出たく初日の出。 いや〜毎回楽しい作品ですわ🤗
ベルモンド3部作の最後。メルヴィルは59年に『勝手にしやがれ』制作時にベルモンドと知り合い、61年1月から62年11月…
>>続きを読むこのジャケ写どうよ? またこんなのオススメされてるんですが… 昔、日本の連続ドラマで「恐怖のミイラ」ってのがあってさ…
>>続きを読むこんなタイトルを聞けば列車砲のような化け物を想像するところだが、ついに出てきたのはなんと中世騎士の馬上槍試合、いろい…
>>続きを読む「銭ゲバ」(1970)「脱出」(1972)で知られる鬼才・和田嘉訓の29歳での監督脚本デビュー作。当時17歳の安岡力也…
>>続きを読むバーバラ・スタンウィック最後の劇場映画。ウィリアム・キャッスル監督×「サイコ」の原作者ロバート・ブロック脚本によるサイ…
>>続きを読む世にも不思議な任侠映画の世界 どうしてこのようなヤクザ映画が作られ量産されていったのか 一体誰が喜んで見ていたのか …
>>続きを読むアメリカン・インターナショナル・ピクチャーズ(AIP)制作の、エドガー・アラン・ポーの怪奇映画シリーズで人気だった、ヴ…
>>続きを読む