2018年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、イギル・ボラ監督の記憶の戦争や、アントニオ・デ・ラ・トレが出演する12年の長い夜、トラフィッカー 運び屋の女などの作品があります。
この作品を観たかったけど、またジャケ写が無かったので今回は要望した。そしたら数時間後にサクッと入っていた、ビックリ😲 …
>>続きを読む原題『Something』なので、邦題『何か』でも間違いじゃないけれど、このやっつけ感はwww 伏線は冒頭の夫婦の会…
>>続きを読む映画「ジャズ喫茶ベイシー」で「パリの四月」がテーマのように流れるのは、カウント・ベイシーの出世作だったからなのねとか、…
>>続きを読むとても残酷なサイコ・スリラーだと思いました! リサ(マギー・ジレンホール)は、ポエムの才能があるジミーという5歳の男…
>>続きを読む父親の事故死からなかなか抜け出せない姉妹、姉は父を車で呼び出していた事で妹は姉を優遇する父に反発した形で運転を遅らせた…
>>続きを読む『頭の中がハチミツで満たされたよう』 この表現はアルツハイマー病を患った者が例えている様子。 まだ記憶が完全に失われて…
>>続きを読むまだ赤ん坊の息子から引き離された若い父親。息子の母親である元恋人が彼をSNSからブロックしていたことに気付いた時、父親は息子を連れ去ることにした。
【割れた画面で分かる夫婦の事情。】 ○俺は子供を連れて帰る ●そして、2人で普通の生活を送る ◇そう思い割れた画面か…
>>続きを読む冒頭、ライヴを終え、車に乗り込むなり咳き込み、酒を搔っ食らうジャクソン(ブラッドリー・クーパー)。 車窓からは首吊りの…
>>続きを読むアメリカにおける人工妊娠中絶をめぐるドキュメンタリー。 中絶を巡っての歴史から現在までの趨勢、政治や宗教との問題を浮き…
>>続きを読む避けられない現実に直面している末期患者に真摯に寄り添う医療従事者たち。確固たる信念を持つ献身的なその姿から、生と死への新しい向き合い方が見えてくる。
エンド・ゲームというタイトルに違和感がある。日本とアメリカの病院では死生観も違うとはいえ、死の前から解剖のことをさらり…
>>続きを読む関東大会1回戦。4試合を終え、2勝1敗1無効試合(ルビ:ノーゲーム)とリードした青学。2回戦進出は部長・手塚に託された。 だが、氷帝を統べる跡部がそれを許すはずもなく…。極限状態で戦い続…
>>続きを読む12歳のスーはヒーローコミック好きで、学校に友人もいない。 父親は音楽家で出張も多く、母は化学研究に没頭し、自分のことは相手にしてくれない。 ある日、母の誕生日をサプライズで祝おうとし研究…
>>続きを読む「信じられないが これは実話だ」 魔性の女ニコラ・シックスに翻弄される三人の男たち。ニコラは、この三人のうちの誰…
>>続きを読む【撮影が大変そう】 ヴィタ・サックヴィル=ウエストとヴァージニア・ウルフの関係を描いた作品。エリザベス・デビッキの背が…
>>続きを読む危険すぎるスラム街に潜入した麻薬取締局の新人女性捜査官の死闘を描く、アジアン・バイオレンスアクションの傑作がついに日本に放たれる!
フィリピン版『ザ・レイド』とのことで観てみたら、なるほど、そんな感じでした。ビルではなくスラム街に閉じ込められる。その…
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