2015年3月1日、ラピュタ阿佐ヶ谷で鑑賞。 上映機会の少ない若尾文子主演、豊田四郎監督の傑作🎥 冒頭に「京橋フィ…
>>続きを読むのっけから退屈な日常の一部分として、この当時の伊藤園のお茶などのラジオCMが何本かコラージュされていたり、ストリップシ…
>>続きを読む白黒なのに夏の日差しを強烈に感じられるのはなんなんだ。額に汗して働く姿の美しさよ。そしてラスト、、、、個人的に「夏映画…
>>続きを読む手で銃を象り夜中の路地で銃撃戦をモンタージュしながら電車の音と子供の不気味なメロディを被せていったり、男女が追う/追わ…
>>続きを読む脱獄犯たちがひとけのない海岸のそばの屋敷に押し込む。どんなヒリヒリしたバイオレンスが待ってるかとおもったら。ホラーでも…
>>続きを読むユニバーサルに失望してMGMに転職したフェヨシュは、『ビッグ・ハウス』のフランス語版とドイツ語版のリメイクを作るなど非…
>>続きを読む絶望にまで追い込まれようとする現代の不安と愛情の行方を、鋭い諷刺とユーモアで描破する一大野心作(C)日活
No.4345 衛星劇場の『乙羽信子 生誕100周年記念特集』から。 五所監督の素晴らしい雰囲気づくり、絵作りに感…
>>続きを読む高峰三枝子が煮え切らなすぎてハラハラするー。親思いとはいえ、人格もなんだか信用ならなくてゾワゾワするし。別れの手紙を読…
>>続きを読む勅使河原宏監督作品。 写真雑誌『フォトアート』6周年を記念して作られた12人の写真家が自身について語るドキュメンタリー…
>>続きを読むマキノ家秘蔵のフィルムでしか現存していないという作品をようやく国立映画アーカイブで。噂通りの素晴らしい作品だった。 …
>>続きを読むフランスで初めて作られた吸血鬼映画。ユーロ・トラッシュホラー界の大家ジャン・ローラン監督の長編デビュー作。前編と後編の…
>>続きを読む【山形国際ドキュメンタリー映画祭2021 優秀賞】 チリのセルフ・ドキュメンタリー。レイプされた監督自身の過去、そして…
>>続きを読む1935年作品で長い間「幻の作品」と言われていた映画で、イギリスで発見されたフィルムが「85年ぶりの日本凱旋」として、…
>>続きを読む前半はなかなか面白く観ていたのだけど、メキシコに入国したとたん、時々意識を失ってしまった。気づくと膝撃ち抜いたり撃ち返…
>>続きを読むフレディ・M・ムーラー監督作品。 H.R.ギーガーについてのドキュメンタリー。 ギーガーの作品制作の現場や作品、イメ…
>>続きを読むひばり・チエミに続き雪村いずみが、新東宝で和製ミュージカル映画の名手井上梅次監督と共に初主演、初演出の記念碑的作品。キ…
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