No.412[不条理への絶望、果てしなく] 90点 シネマ・ノーヴォの旗手としてローシャらと共に活躍していたネルソン…
>>続きを読む✔『馬と女と犬』(3.5p)及び『日本女拷問』(3.3p)『ブルーフィルムの女』(3.5p)▶️▶️ 東宝ばかり…
>>続きを読むマヤデレン、メカス、アンガーらと同世代の作家として60年代のアメリカ実験映画を牽引する存在だったグレゴリー・マーコポウ…
>>続きを読む旅行会社の仕事で郊外の町を訪れた主人公(小川あん)は、川辺で水切りをしている男(加納土)と出会う。相手との距離を慎重に測っていたが、いつしか二人は上流へ向かって歩きだしていた――
ビル・フォーサイス監督 この監督さんの作品も初見 アマプラ見放題終了間近 初っ端からなんとな〜く感じるコミカルな…
>>続きを読む1970年代中頃、ロサンゼルスワッツ地区黒人街ゲットーに暮らす普通の人々を描いた、チャールズ・バーネット監督のUCLA…
>>続きを読むな〜〜〜んもわからん!!!ってのをTAR観た時にレビューで書き込んだけどあっちは全然わかる、今なら。 これはまじで1…
>>続きを読む撮影の自粛を求められ映倫と監督が大揉めし、極悪連続殺人事件で犯罪の影響と決めつけられ闇に葬られたバイオレンスムービー🩸…
>>続きを読むNo.827[ソ連が崩壊しようがなんだろうが無気力な奴は無気力なのでは] 70点 ペレストロイカによって芸術分野もか…
>>続きを読む争の影が迫る 1939 年。フランス中部の村で 12 歳のマリーが母、祖母と共に過ごした特別な 夏休み(ヴァカンス)。マリーは村にやってきた若き医師に恋をするがーー。
ノスタルジックな淡い色彩だけでも、この作品が愛おしいと思えてしまう。ジャンヌ・モローが監督、ナレーションも。センスの良…
>>続きを読むある女性監督が70年代に学生運動家だった女性に脚本のためのインタビュー取材をする。次第に記憶と空間が交錯し、絶妙なコラージュを見せていく…。
タイの女性監督アノーチャ・スウィチャーゴーンポンが生まれた年1976年に起こったタンマサート大学虐殺事件(血の水曜日事…
>>続きを読む🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2022-305 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-547 …
>>続きを読むいつまででも飽きずに観ていられる。 ワイズマン監督は2016年アメリカ大統領選挙の結果を受けてこのドキュメンタリーを撮…
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