2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、スティーヴン・ソダーバーグ監督のアンセイン ~狂気の真実~や、V/H/S ネクストレベル、ジャックは一体何をした?などの作品があります。
ストーカーのデヴィッドという男につきまとわれ、母親に本当の理由を告げずに引っ越して新たな生活を始めたソーヤー。だが精神的に追い詰められた日々は変わらず、ある日、とあるカウンセリング施設を訪…
>>続きを読む殺害事件の容疑者は1匹のサル。担当刑事による取り調べがいま始まる。
惜しまれながらも2025年1月に逝去した「カルトの帝王」ことデヴィッド・リンチによるモノクロ短篇。 ほとんどのシーン…
>>続きを読む雪山でゾンビの大群に襲われ、仲間や恋人、さらに自分の右腕も失ったマーティン。奇跡的に一命を取り留めたものの、病院で目を覚ますとゾンビの腕が移植されていた。その腕はナチゾンビ軍団のヘルツォー…
>>続きを読む「発見された」写真家、ソール・ライターのドキュメンタリー。トップファッション雑誌の表紙を撮る商業写真家から引退して15…
>>続きを読む『或る終焉』が良かったので、視聴しましたが、『母という名の女』寄りで、凄いモノを観た感は、あるけど好きではない。はっき…
>>続きを読むエリナ―とコナ―。子どもを失い、結婚生活を解消したふたり。それぞれ新たな生活を送っていくが、その日々は空虚なものだった。 お互いに求めあいながらもすれ違うふたりの心。その時、彼らは同じ景色…
>>続きを読む【お祓いは忘れずに】 白石晃士監督の2013年のモキュメンタリーホラーシリーズ5作目 〈あらすじ〉 仕事を再開した…
>>続きを読む過去鑑賞? 昨日TLに流れてきてちょっと思い出したことが😌 この作品を見たのは自分が中学生くらいの時に美術館でやっ…
>>続きを読む【世界崩壊と無理難題】 白石晃士監督の2015年のコワすぎシリーズ7作目 〈あらすじ〉 前作(史上最恐の劇場版)か…
>>続きを読む突如戦場に現れた未知の敵とアメリカ人の技師と特殊部隊の戦いを描いたSF映画。 とにかく未知の敵と言うのが人間の肉眼で…
>>続きを読む2014年に日本でも発売され一大ブームを巻き起こした経済学書「21世紀の資本」。フランスの経済学者トマ・ピケティが出版し、史上最も重要な経済学書として世界中から称賛を浴びた。しかし、700…
>>続きを読む友人たちと森をのぞむ湖でのバカンスを楽しもうとする、女子大学生のサラ。だが、そのうちのひとりがサメに腕を食いちぎられる事故が起きる。地元ダイバーのデニスに助けを求めるが、そのサメは彼と仲間…
>>続きを読む