2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ザッカリー・ウッズ監督のデイビッド/DAVIDや、ミネオショウが出演するホゾを咬む、Beast(原題)などの作品があります。
限界状態のうつ病患者が助けを求めてセラピーにやってくる。しかし、助けが必要なのは彼だけではなかった…。
SSFFの短編作品🎬 鬱病患者・デイビッドのカウンセリング中に 突如として乱入してくる医師の息子・デイビッド🤼…
>>続きを読むイタリア製作のラブロマンス。全般不安症を抱えるソーレは亡き親友のため、恐怖を乗り越えようと奮闘する。新たな人生と真実の愛を見つけることができるのか?
監督のショートショート「代理教師」、私めっちゃ好きだった(なおフィルマの評価)ので本作めちゃ楽しみにしてた。 バーン…
>>続きを読む“アイドル氷河期”と呼ばれる⻄暦2034年、国際娯楽指定都市Tokyo-7th(トーキョーセブンス)。 多くのアイドルやスタジオが“時代遅れ”となり、姿を消していくなか、次世代アイドル劇場…
>>続きを読むA24作品。 姉・ベイリーを亡くしたレニーは喪失感を感じていた。 そんなレニーの思い描く背景や視点、10代のポップ…
>>続きを読む田之上隆二は、うだつの上がらない40歳。地位も名誉も金も女もない、いつかやる!やるやる詐欺な毎日。セクハラでバイトをクビになったその日、中学の同窓会の案内が届く。ほぼ同時に、マッチングアプ…
>>続きを読む15 年以上にわたって世界各地の自然を撮影してきた NHK「ダーウィンが来た!」番組取材班が、とりわけ時間をかけてじっくりと撮影してきたのが日本の生きものたち。驚きのスクープ映像から、思わ…
>>続きを読む何者かに怯えて道路に飛び出してきた男を車でひいてしまって以来、フランキーは不気味なマネキンが自分をつけまわしていることに怯えている。フランキーの友人が不可解な死をとげると、彼女は自分仲間た…
>>続きを読む[ドミニカ共和国、カバのペペの残留思念が語る物語] 80点 2024年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。ネルソン・カ…
>>続きを読む目覚めたら自分がトロールになっていた...! 勇気とちえをふりしぼり人間にもどる方法をさがすヒルダは、トロールバーグを救い、ママのもとへと帰れるのか。
第34回 東京国際映画祭 鑑賞9作目 「私は人間。そのことに奇妙さは覚えない」 これは……今回の映画祭で鑑賞した中…
>>続きを読むK-POPにどハマりする人間(ゾンビ?)が爆発的に増加し、外の世界は地獄絵図と化していた。なんとか建物の中で息を潜める3人だったが、感染の威力は凄まじいものだった...!
⚠︎感染注意報発令中! K-POPにどハマりする人間(ゾンビ?)が爆発的に増加し、外の世界は地獄絵図と化していた。 …
>>続きを読む亡き妻の骨壺を抱え、死に場所を探し、彷徨う男がいた。男は、元・美術教師の市井祐介。 古き時代の佇まいを残す、熊本豊前街道の温泉町「山鹿(やまが)」で、祐介は、祭りのポスターに描かれた「灯籠…
>>続きを読むある朝、様々な人々が、職場で、学校で、家事をしながら、日々の戦いに直面する。時間が進むにつれて、彼らの絆が、そして最終的には彼らの対応力が試されることになる。
アイスランド発アニメーションのショートフィルム ヤォ!(はい?イエス!) 良い時も悪い時も🙄 この登場人物達はヤ…
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