日本のおすすめ映画。日本映画には、寺西涼監督のうらぼんえや、トークバック 沈黙を破る女たち、集団左遷などの作品があります。
2016.12.17 梅田ブルク7 Scr.3 ・CGには慣れたf(^_^;クライマックス! ・誰がために。 我が身…
>>続きを読む追悼・唐十郎、行きつけのミニシアターで1週間上映。 大島新監督のトーク付きだった! 恥ずかしながら、唐十郎作品みたこと…
>>続きを読むADHD 患者とそのパートナー・家族・支援者たちの日々を描く作品。ドキュメンタリーと群像劇のハイブリッド構成。 演劇…
>>続きを読む僕はもう三分の一死んだ。あとは残りの三分の二をいかに死ぬかにかかっている。 渋谷の街で暮らす、19歳の青年の肖像。大学はとっくに中退した。 夢や希望もない。青年の日課といえば、…
>>続きを読む裕福な武家の娘に見初められ、秋山らの金づるにされそうになった伊右衛門。彼には献身的な妻・お岩がいたが、妻につれない態度をとっていた。ある日、流産し体を害したお岩のために薬を買いにいった小平…
>>続きを読むネットで配信されたドラマらしいんですが、女性刑事が盗撮事件の捜査で一癖も二癖もある住民達を順番に聞き込みしていく会話劇…
>>続きを読む新作『FREEDOM』公開前に『機動戦士ガンダムSEED』を総集編でざっくり復習2回目。 「アストレイ」、うちの子は…
>>続きを読む「竜二」から約20年後に製作された本作のほうが個人的には面白く感じた。ちなみに「竜二」未鑑賞なら余程の高橋克典ファンと…
>>続きを読むプロレス同好会に入った女子大生(山本奈津子)が、他校のライバルレスラー(小田かおる)と対峙する。当時、国民的人気を誇っ…
>>続きを読む中島丈博特集2作目。これは脚本ばかりではなく、監督も製作も手掛けている作品で、ベネツィア映画祭で大喝采を浴び、興行的に…
>>続きを読む1965年、日本、サスペンス+社会派ドラマ、モノクロ。 熊井啓監督の長編2作目。 1959年、埼玉の米の陸軍憲兵司…
>>続きを読む時は戦国時代。武田勢の冷酷な仕打ちに愛想を尽かした忍者・越智吉丹は、一国一城の主を夢見ながら諸国を彷徨っていた。その吉丹を、武田随一の忍者・雀の三郎左がつけ狙う。そんな彼の人生は、山猿のよ…
>>続きを読む前職裏方なのに表から舞台観ると100%寝てきたマシンボーイやが、特別観たい映画も無かったんで……お!弦ちゃん(「仮面ラ…
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