過酷なノルマンディ上陸任務の後、ミラー大尉以下8人の兵士は行方不明のライアン二等兵救出を命じられる…。
世界的な同名小説を新たに映像化!第一次世界大戦の西部戦線で、ドイツ軍兵士パウルは仲間たちと共に戦う中で、想像もしなかった絶望と恐怖に落ちていく。
戦争の愚かさ、無意味さを問う。没入感、臨場感、迫力等、昨今の戦争映画は、レベルが上がっているので、ちょっと地味に感じる…
>>続きを読む2006年、硫黄島。地中から発見された数百通もの手紙。それは、61年前にこの島で戦った男たちが家族に宛てて書き残したものだった。届くことのなかった手紙に、彼らは何を託したのか--。
二宮君が現代からタイムスリップしたかの様な青年で、ちょっと浮いてました。あんなに饒舌なら、せめて東京の噺家さんみたいに…
>>続きを読むこれは凄い。こう言うのが観たかった。戦争映画って、敵に対する怒りを描く事が殆どだけど、これは怒りが味方の上官達に向いて…
>>続きを読む今さら反町隆史。かっこよかった、というか杉原千畝がかっこよ過ぎる。 社会人7年目になり、判断求められる場面も増えてきた…
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