🔸Film Diary🔸 ▪️本年鑑賞数 :2021-629 再鑑賞 ▪️死ぬまでに観たい映画1001本-※※※ …
>>続きを読むランチタイムは力を抜いて気まぐれに。 こんちはにっきい、お昼ですよ。 最近クソ映画ばかり見てたので、またには楽しい作…
>>続きを読む【絆がテーマのコメディサスペンス】 前知識なしで鑑賞してしまったので後から色々な情報を知って驚きました。 何と1944…
>>続きを読む太平洋戦争の退役軍人たちが、酒場の店主や医師や、海運業を営んだりしてのんびりと暮らしている南海の小島。遺産相続のためボ…
>>続きを読む「戦後の教育現場という私たちにとっての異世界を見事に描いた大傑作!」 大学の講義にて観賞! 煙突の黒煙がたなびくあ…
>>続きを読むカメラの緩急や、鏡や窓などを使ったきめ細やかな演出、キャラクターの背中越しに見せる感情表現など、画面の隅々に広がる計算…
>>続きを読む1976年製作フレデリック・ワイズマン監督モノクロ・ドキュメンタリ作品。 肉です。 牛と人と羊と人。 "生き物"か…
>>続きを読むコメディ映画上映会にて沢山の子供がいる中、フイルム上映、生演奏、生吹き替え付きの環境での鑑賞。 楽しかったです。 …
>>続きを読む開発途上のシベリアの街と風景や人々の様子を、アニメーションやアーカイブ映像を挿入しつつ書簡形式のナレーションで描く。“シネ・エッセイ”の作家として注目された1作。
「シベリアからの手紙/ある闘いの記述」 冒頭、豊かな土地のロングショットと民族の歌が聞こえてくる。ここは遠い異国シベ…
>>続きを読む古き良き伝統と慣習を維持する田舎町に滞在することになった男女と地元の住民たちのカルチャーギャップをおもしろおかしくとら…
>>続きを読むジャン=リュック・ゴダール監督の2作目となる10分弱の短篇。 モーパッサンの短篇『Le Signe(合図)』がベースと…
>>続きを読む彩子(山本富士子)は芦屋に住んでおり、夫の門田礼一郎(佐田啓二)は、学位をとるために京都の大学の内科で研究中だった。ある日、少女を連れた若い女が彩子に面会を求めてきた。「私が産んだこの子、…
>>続きを読む【徹底討論!🎙西欧の欺瞞】 古代ローマ帝国及び西欧至上主義を徹底的に叩くストローブ=ユイレによる「政治討論」モノ。映…
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