2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、ファブリス・アラーニョ監督のル・ラックや、本宮泰風が出演する日本統一52、デート・ア・バレット デッド・オア・バレットなどの作品があります。
晩年のゴダールの作品の撮影監督を務めた、ファブリス・アラーニョの長編デビュー作。レマン湖を舞台に、長時間のヨットレースに挑む男女を圧倒的な映像で描く。
晩年のゴダールの右腕として助監督を務めたファブリス・アラーニョの長編デビュー作。現在、東京国際映画祭で上映されている。…
>>続きを読む男が初めて泥棒に入ったのは、妻を亡くした高齢者の家だった。その日から、互いの身にさまざまな出来事が巻き起こる。過酷な大都会ムンバイで、2人は人生を見つめ直し、新たなつながりを得ていく。
配信でひっそりと公開されているamazonオリジナル作品だけど、さすが映画大国のインド。さりげなく深い内容になっている…
>>続きを読むアマプラの日本語字幕が15秒ぐらいずれてるなどという話はさておき。 これがセクション31をヒーロー的に扱う内容じゃな…
>>続きを読む短編映画の中にも面白いものはたくさんある。例えば、ディズニーの「あの頃をもう一度」とか、山戸結希監督の「玉城ティナは夢…
>>続きを読むVJSの50作品目ということで注目していたタミル語映画。 IMDbで8.5点と高評価。 他の映画批評を見ても高い評価を…
>>続きを読むカナダ。 ジョイは恋人のデレクと2人暮らし。彼はおこりっぽい性格だが、ジョイのとある発言でプライドが傷ついたのか逆上。…
>>続きを読む【東京国際映画祭2020】にて、 投げっぱなしジャーマンみたいな、極めて危険な映画。 失敗した人間を見捨てる社会は…
>>続きを読むアメリカ・フロリダ州タラハシーの家庭裁判所。虐待や育児放棄などを理由に保護された子どもを、親のもとに戻すか否かをめぐり、様々なケースが審理される。 裁判所は法に基づき、可能な限り早期かつ安…
>>続きを読む翻訳者の⾹織(アサヌマ理紗)は、夫の孝雄(⾜⽴智充)の様⼦がいつもと違うことに気付き、不安を感じながらも観察を続ける。 孝雄の⾏動や嗜好が変わり、⾃分の夫がまるで別⼈になったように感じる⾹…
>>続きを読む世紀を超え、ヴァンパイア一族の権力をめぐる死闘が繰り広げられてきた闇の世界――「アンダーワールド」。哀しき宿命を背負った姉妹チャンスとラック。両親が一族の長・オーガスト暗殺に失敗したことで…
>>続きを読む「安全な⾞を開発して欲しい」と記者に語った飯塚幸三受刑者。禁錮5年の判決を受け、今は地⽅の⾼齢者向けの刑務所で服役している。松永拓也さんは⼀⼈ぼっちの部屋で、亡くなった真菜さんと莉⼦ちゃん…
>>続きを読む★★it was ok 『Made in Italy』ジェームズ・ダーシー監督 息子が離婚で金欠、トスカー…
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