その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
[自分の人生は自分のものだ、或いは自治国を抱える現代ロシアの縮図] 80点 2017年のカンヌ国際映画祭"ある視点"…
>>続きを読む初ローシャで誤ったか?と不安になった。最初のほうはチラシを眺めていた分からで、この作品の引用かな?などと当然見ていた。…
>>続きを読む正直うんざりするくらい長い、ダイヤモンドの腕でも思ったがガイダイのギャグは物語になにかひとつの方向があってギャグがその…
>>続きを読むソ連の資本主義社会を皮肉ったプロパガンダアニメです。 でもそんなことがどうでも良くなるくらいに格好いい! 疾走感溢れる…
>>続きを読む第二次世界大戦の末期、ある盗賊団の男が金塊の山を積んだ列車の襲撃をもくろむ。だが、仲間を率いる男の前に因縁の宿敵と日本軍が立ちはだかる。 Netflixで2025年8月21日配信開始
I was thinkin' about what a friend had sai…
>>続きを読むファンタジー映画なんすけど、多分チェコのリアル街並みがそれっぽいから無加工っぽよ。それだけに謎の生感があり、その辺から…
>>続きを読む南アフリカのとある村で元刑事のショーンを始めとしたナイト・サファリのツアー中の観光客が密猟者の集団に襲われる・・・とい…
>>続きを読む両親を惨殺され、秘密組織によって殺人兵器として育てられたアンジー。現場で出会った謎の娼婦・ニーナを救うため、ターゲットを殺害してしまった彼女は裏切り者として組織に命を狙われる。テロ特殊対策…
>>続きを読む陸戦海兵隊員だった父を何者かに暗殺された女軍人のジョイ。悲しみに暮れる彼女の前に父の同僚が極秘作戦部隊の暗殺者を育成する“ブッサバー・プロジェクト”に志願するよう持ちかけた。プロジェクトに…
>>続きを読む震災国日本とネパールの新たな絆を描く復興支援映画。
[渋谷ユーロライブ ネパール三本立ての全作に泣けちゃった③] 「2015年大震災に遭ったネパールの復興支援と日ネ友好…
>>続きを読むNabil Ayouch監督、フランス生まれでカサブランカに住んでいる。 2003年にモロッコのカサブランカで連続爆弾…
>>続きを読むアルゼンチンにはホルヘ・ルイス・ボルヘスという詩人であり小説家である文学オタクな超人がいたのですが、そのボルヘスのよう…
>>続きを読む作品中は被害を受けた妻だけがクローズアップされていたけれど、母親と一緒にいた子供も被害を被っていると判る場面が散見され…
>>続きを読む@アテネフランセ ワンショットワンショットが安定して美しい長回し。 主人公二人が挫折を味わうまでは淡々とした会話劇が中…
>>続きを読む山中の一軒家に住み込みの家庭教師としてやってきたアリシアン。しかし、ある日彼女はその家に住む少女ロザリーが奇怪な生物と…
>>続きを読む東京フィルメックス、パン監督ティーチイン。 「ロヒンギャやシリア情勢など、歴史が繰り返している。ジェノサイドの意味を…
>>続きを読むエルサレムに行くために来たのに🛩 お金と人が彼を変えてしまうね… これも牧師になりたい彼の試練なのかな… ラストがなん…
>>続きを読む率直に言うと、とても残念でした。 ジブ・コーレンは、どんな危険な場所であってもすぐさま赴き、戦地での惨状をカメラに収…
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