その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
これ好き~! たぶん初南アフリカンコメディ。 国柄ちょっと雰囲気とか新鮮に感じた。 教授がウケるw Ngud'とかかか…
>>続きを読む東京国際映画祭1本目はイラン映画。 2人目の子供を中絶するはずだった夫婦が、それをきっかけに歯車が噛み合わなくなって…
>>続きを読むftxを描いている数少ない映画なんじゃないかな。 ftxというより枠にとらわれたくないという方があっているのかもしれな…
>>続きを読む東京国際映画祭2作目。 あぁ~、良かったぁ。 胸が締め付けられるような、思わず呼吸が止まるような映画体験でした。 監…
>>続きを読むタイトルに惹かれて観に行ったらあれ?英語字幕?でも幸いシンプルな言葉が多く話の展開も素直だったので大体理解できた(ホッ…
>>続きを読む画面のテンションが高すぎてひっくり返りそうになりながら見た。落ち着きは皆無なんだけどほとんど躁状態の怒涛のエネルギーに…
>>続きを読む[私たちは孤独、でも一緒] 60点 2022年ヴェネツィア映画祭コンペ部門選出作品。1211年、貴族の子女だったキア…
>>続きを読む[] 40点 アジアの未来は取らないと決めてたのに、カザフスタン映画に変な義務感を感じてしまい失敗。昼はダンス講師、…
>>続きを読む【金熊賞獲ったのに日本未公開?コサ語で語られる新しいカルメン】 最近アフリカ映画研究サボっているんじゃない?とブログの…
>>続きを読むポーランド発のロマンチックコメディ第3弾!派手なインフルエンサーのエンツォと堅実な教師モニカ。2人の幸せな関係に影を落とす人物が現れる。
・2024年(3月) 41本目
2023/08/24 Netflix 1260作品目
17 世紀末のフランス、海辺の寒村は貧困に喘いでいた。出稼ぎに行った父親に代わり、家族を任されたアラン。村に伝わる“塩作り”の夜を迎えるが、そこには村の恐ろしい慣習と掟が隠されていた。さら…
>>続きを読むピエール・バルーが亡くなってしまい悲し過ぎて再度見直しました… ピエールのレーベルがSaravahだからって今、「さ…
>>続きを読む私の苦手な不倫ネタにはなるが、マフマルバフ特集で鑑賞。 同じ三人の登場人物を3つの視点で、描き出す。 結局のところ…
>>続きを読む40歳の誕生日は、特に派手なことをせずに迎えるつもりだったプリンセス。ところが、親友が到底忘れられないようなパーティーを開いたことで、彼女の世界は大きく揺れ動くことに。
✔️🔸『犯罪者の手』(3.1)🔸『エルサント対吸血鬼女』(3.2)🔸『港の女』(3.7)▶️▶️ 現在のメキシコ…
>>続きを読む『聖なる儀式』や『深紅の愛』などで知られるメキシコ映画の巨匠アルトゥーロ・リプステインの2015年の作品。 10年近…
>>続きを読む母親の新しい恋人とひとつ屋根の下で過ごすことになったヴァルデクは、会ったことのない実の父親を見つけるため、タトラ山脈での大冒険に乗り出す。
ママの新しい恋人ピョートルと暮らすことになったヴァルデクは、ママの療養の為に友達2人も連れて大叔母さんの家を訪れる。ピ…
>>続きを読む【この世にはさまざまな時間が流れている】 本作は時計工場を軸に、この世の「時」を切り取ろうとしている。19世紀、写真を…
>>続きを読む初めて「死」と向き合った4人の10歳の子供たち。無邪気な好奇心から引き起こした出来事が、予想もしなかった恐ろしい現実を突きつける。
「死と子ども」をテーマにしたジョージア発のショートムービー。 ある日、思春期前の無邪気な10歳の子供たち4人が、初め…
>>続きを読む国土全土がサイレンの音とロシアのミサイルの爆発音で目覚めたまさにその朝、戦火の下に住む人々の日常の崩壊を、静寂な映像と環境音を使った印象的なサウンドデザインで描いている。
戦争により、静かに日常が崩壊していく様を丁寧に描いた作品。 戦争で誰が得をするか損をするかなどの話が出回ってるけど、…
>>続きを読む戦禍のウクライナの日常を描くドキュメンタリー15分。灰色の空、荒廃する街、錯綜する情報。