その他製作国・地域の映画をご紹介。気になる作品は、評価・レビューをチェックするのがおすすめです!
ベルリンで見逃したやつをやっと。 ドミニク・モル監督、ジル・マルシャン脚本って「ハリー 見知らぬ友人」のコンビじゃな…
>>続きを読むftxを描いている数少ない映画なんじゃないかな。 ftxというより枠にとらわれたくないという方があっているのかもしれな…
>>続きを読むタイ南部のイスラム地域を旅するライラー。やがて彼女は眼前に姿をあらわした離島へと渡り、不思議な体験をする…。
バンコクに暮らす今風の若者3人が、 タイ深南部へと旅するロード・ムービー。 旅が深まるに従いおびえだす非ムスリムのト…
>>続きを読むピエール・バルーが亡くなってしまい悲し過ぎて再度見直しました… ピエールのレーベルがSaravahだからって今、「さ…
>>続きを読む地球汚れ過ぎやろ。ポイ捨てのツケは誰かが払ってる。ちゃんと分別してポイ捨てしないという当たり前の事ぐらいしか出来ないけ…
>>続きを読むシュルレアリスム100年映画祭にて。 ベルギーのシュルレアリスムの画家ルネ・マグリット(1898-1967)の生涯に…
>>続きを読むタシュケントのスタジオではミュージカル映画『きみに夢中』の撮影が行われているが、主役にふさわしい歌い手と踊り手が見つからない。監督はサマルカンド、ブハラ、フェルガナを回るスカウトの旅に出て…
>>続きを読むルカはドイツに住む20歳過ぎの自分を模索している人。しかし、父子家庭で生活には困らず生きてきたようだ。はっきりいって…
>>続きを読むアメリカ・シンガポール合作版『死霊館』 全然期待していなかったけど、エクソシストオマージュやジャンプスケア具合も丁度…
>>続きを読む初老の男は小さな漁船で今日も寒い海へ静かに出る、孤独という重荷を背をって。 漁師は個々に漁獲量の割当が決められ、乱獲…
>>続きを読む女性に参政権がなかった1970年代のスイスが舞台。参政権を求めて、寒村の主婦たちが立ち上がる。70年代になってもスイス…
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