1920年代製作のおすすめ映画。この年代には、ヤーコフ・プロタザーノフ監督のアエリータや、バスター・キートンが出演するキートンの警官騒動、理性に帰るなどの作品があります。
コメディ映画上映会にて沢山の子供がいる中、フイルム上映、生演奏、生吹き替え付きの環境での鑑賞。 楽しかったです。 …
>>続きを読む『RETURN TO REASON 』より ~その3 キキとダダを発見した🐱❗ 『理性への回帰』(『理性…
>>続きを読む『RETURN TO REASON 』より ~その1 『ひとで』 (1928) 🌟 …
>>続きを読むF.W.ムルナウの一作!この作品は本当に面白かった。これぞドイツ表現主義!サイレント作品です。 ドイツの小さな町、市…
>>続きを読むW・ウェルマンが『つばさ』(28)と同年に発表した、美しく哀しい人生賛歌。ルルの中性的な魅力が男たちの心を開く。
「うわさには聞いたことあったが見るのは初めてだ!…これが愛ってやつか!」 真実の愛(意訳)をみた時、それがいかに貴重…
>>続きを読むー出会いは突然ー バスター・キートンと一緒に住んでる男性が食事を用意するために、物を取り出すとこや上から、まさかの用…
>>続きを読むロシア帝国の戦争遂行に尽力している司令官が、ロシアの変革を求めている女性運動家と心を通わせていく。「憂国の情」によって…
>>続きを読むミッキーの無声映画第2弾。ただし現在は音声つきが見れる。 ミッキーの宿敵ピートが初登場した話。ミニーと楽しく踊ってい…
>>続きを読む「ボリシェヴィキの国におけるウェスト氏の異常な冒険」 冒頭、とあるアメリカ人のブルジョワ。 ソビエトの視察旅行…
>>続きを読むアルフレッド・ヒッチコック監督作品。三角関係のもつれによって発展する3人の男女の恋愛を描いたロマンティックコメディ映画…
>>続きを読む『RETURN TO REASON 』より ~その2 シネ・ポエム🌈🎵 『エマク・バキア』 (1926) …
>>続きを読むこれが本当のロボットレストラン!?愛する女性の父が経営する店を訪ね、結婚の承諾を得るはずが求人と誤解されたバワーズは……。
サイレント映画時代末期の1920年代後半、実写のスラップスティックとストップモーション・アニメーションを融合させた短編…
>>続きを読む[むかしむかしある国に、我儘王女がおりました] 60点 序盤は高慢で冷淡な某国の美貌我儘王女がクセの強い求婚者を退け…
>>続きを読む今宵は 映画帰りの常連さんと 古き時代のネタ噺に花咲き… フランク・ボーゼイギから ゲイナー&ファレル…傳明&絹代…
>>続きを読むフェミニズム映画史における先駆的作品として評価される本作。抑圧的な夫との日々に疲弊したブーデ夫人の内面を、夢想と現実の…
>>続きを読むバスター・キートン、チャールズ・チャップリンと共に活躍したサイレント映画のスター、ハロルド・ロイド。今まで見てなかった…
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