1976年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、出目昌伸監督のパリの哀愁や、ドミートリー・ヨシフォフが出演するPriklyucheniya Buratino(原題)、暴走の季節などの作品があります。
物語は、16世紀のロシアを舞台に、ツァーリ(君主)であるイヴァン4世(イワン雷帝)の生涯を描いている。映画は全3部とし…
>>続きを読むこれが現実。 ドイツ人が犯したユダヤ人への大罪はどんな贖罪によって許されるのか、言い方を代えればイスラエルとパレスチ…
>>続きを読むアニエス・ヴァルダの約6分ほどの短編。 イランのエスファハーン(イスファハン)を散策するイラン人男性とフランス人女性…
>>続きを読む1976年公開。どこを見ても全く言及されていない様だけど、自分が特筆したいのは撮影監督のブルース・サーティースによる画…
>>続きを読む“魔女”に貶められる悲哀… 幼少期のトラウマにより“魔女”と化した主人公が、オッサンたちを誘惑→油断したところに、剃…
>>続きを読む「トイ・ストーリー」の中のおもちゃになったみたい。子供に遊ばれ、愛着もたれるのはいいけれど、これが巨大企業の社長のおも…
>>続きを読む1850年代にオーストラリアで指名手配されていた無法者ダニエル・モーガンの実話ベース作品 ハリウッドで干されていた頃…
>>続きを読む記録です。 1946年に実際に起きた未解決事件であるテクサーカナ月光殺人事件を基にしたスラッシャー。ズタ袋を被った殺…
>>続きを読む1983年2月9日、ヤクルトホールでの試写会で鑑賞。 ブラジル映画を観る機会自体が少ない。 このブラジル・コメディ映…
>>続きを読むディスカスに登録していたらしく、送って来たので鑑賞。 他の作品の紹介などなく、いきなり始まるとこが懐かしい。 映像…
>>続きを読む新作は2本立てで上映していた時代に、何かの同時上映で観た記憶があり懐かしい。ロジャー・コーマン総指揮の、アメリカの田舎…
>>続きを読むクロード・ルルーシュ監督作。カトリーヌ・ドヌーヴに、アヌーク・エーメも出演、後者にとっては外れ役な気がした。 恋人が…
>>続きを読む(記憶のためのノート) フランコ・フォルティーニ、イタリアの詩人、ユダヤ系の左翼知識人。 かれの力強い政治的エッセー…
>>続きを読む公開当時イランでバンされて幻の作品とされていたものが2015年にアンティークショップで発見され、監督のもとに戻る。 …
>>続きを読む…にしてもこのジャケ写よ!! なんかもうちょい考えられなかったんかい… いや… この時代だからアイドルにもブルマはか…
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