1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、マリアーノ・ラウレンティ監督の青い経験 エロチカ大学や、ウェイン・クロフォードが出演する呪われた毒々魚〜人類滅亡の危機〜、ダメおやじなどの作品があります。
町の市民ラジオ(無線)を介しての群像劇だが、そのラジオを違法電波から守ろうとするポール・ル・マットの家族と元恋人の話と…
>>続きを読む小さい町のラジオ介した群像劇。またいつかみたい。犬も可愛い。エンドクレジットでまたグッとくるやつ。
『今観ると、色々発見が』 【過去作レビュー】 「燃えよドラゴン」で活躍した黒人空手チャンピオン、ジム・ケリーを主役に…
>>続きを読むミラノ・コルティナオリンピックが終わったばかりですけど 自分にとって、冬季オリンピックといえば1972年の札幌オリン…
>>続きを読むチリ難民支援コンサートのためにリハーサル中のイヴ・モンタン。世界的な歌手にして俳優でもある彼へのインタビューや、出演映画の断片映像などにより、その意外なポートレイトが…
チリのパルチザンへ共感を寄せ、フィッツジェラルドを引用し実存の価値を説く稀代の歌手。リハから本番へ、舞台上の動きを追う…
>>続きを読む『男と女』から3年後のクロード・ルルーシュ監督×フランシス・レイ音楽のコンビ作品❗️ 通にはかなり好まれているようだ…
>>続きを読む私の中で『Reconstruction』と言えばルチアン・ピンティリエなのだが、その2年後にアンゲロプロスも同じ題名の…
>>続きを読む今は無きグループタックによる初の劇場用映画との事。やはり、東映・虫プロ・タツノコともどこか違う、非常にバタ臭い感じがタ…
>>続きを読む観た当時はなんだかわからなかった。 今見たらちょっとわかるかも、そして引くかも。 川岸のシーンは脳裏に焼き付いてます。
妾(二条朱実)を後妻として迎え入れた医学博士(甲斐康二)が、長男(小松鉄男)とその嫁(田中真理)を巻き込みながら、愛憎…
>>続きを読む『霊幻道士』に先駆けること六年、あらゆるキョンシーものの原点となった映画でありながら、その歴史的重要性を全く感じさせな…
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