1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、フレディ・フランシス監督の魔界からの招待状や、マーティン・ランドーが出演する死を呼ぶスキャンダル、トラックダウンなどの作品があります。
モンタナの田舎の牧場から家出しLAへ旅立つも、チンピラ達に襲われヤク漬けにされた妹を探す兄の闘いを描いたロバート・ミッ…
>>続きを読むビデオを昔買っていたから見てみたけど、思った以上に良くて驚き。 まずは若いロベルト・ベニーニが新鮮って程度の印象だけ…
>>続きを読むミラノ・コルティナオリンピックが終わったばかりですけど 自分にとって、冬季オリンピックといえば1972年の札幌オリン…
>>続きを読むユルブリンナーを見るといつも伊武雅刀を思い出します。 西部劇は好きです。マカロニでもOK。 牧場とか町とか荒野とか馬…
>>続きを読む今は無きグループタックによる初の劇場用映画との事。やはり、東映・虫プロ・タツノコともどこか違う、非常にバタ臭い感じがタ…
>>続きを読む妾(二条朱実)を後妻として迎え入れた医学博士(甲斐康二)が、長男(小松鉄男)とその嫁(田中真理)を巻き込みながら、愛憎…
>>続きを読む若妻(片桐夕子)による女性上位の夫婦生活に悩まされている夫(本郷淳)が、放蕩生活を楽しんでいる隣人女性(山口美也子)の…
>>続きを読む私の中で『Reconstruction』と言えばルチアン・ピンティリエなのだが、その2年後にアンゲロプロスも同じ題名の…
>>続きを読む「男の争い」(1955)「日曜はダメよ」(1960)のジュールス・ダッシン監督によるキャリア晩年のアート系作品。主演は…
>>続きを読む観た当時はなんだかわからなかった。 今見たらちょっとわかるかも、そして引くかも。 川岸のシーンは脳裏に焼き付いてます。
最初見たときはただ車の窓から映した映像にナレーションつけてるだけで映画と呼べるのかと懐疑的だったけれど、今思えばそこに…
>>続きを読む町の市民ラジオ(無線)を介しての群像劇だが、そのラジオを違法電波から守ろうとするポール・ル・マットの家族と元恋人の話と…
>>続きを読む小さい町のラジオ介した群像劇。またいつかみたい。犬も可愛い。エンドクレジットでまたグッとくるやつ。
備忘録。
18歳の夏休みを父の別荘で過ごすことになったパトリック。道中の列車の中で、彼は美しい女性の情事現場を目にしてしまう。その後、父から列車にいた女性を恋人だと紹介された。さらに成長した幼馴染み…
>>続きを読む末期ガンを宣告された母親のもとに集まった5人の娘たちが、各々の恋人と結託しながら遺産争奪戦を始めてしまう。物欲にまみれ…
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