1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ジャンルイジ・カルデローネ監督の欲望の果実/許されぬ愛の過ちや、千葉真一が出演するウルフガイ 燃えろ狼男、ホラー・ホスピタルなどの作品があります。
歯科医のエミリオは家庭がうまくいってなかった。妻は精神に問題を抱えて自宅療養中。娘はファザコン気味で母親にうんざりしている。そんなある日、娘の親友・二コラが、エミリオの診察室を訪れた。二コ…
>>続きを読むイギリスの田舎町にある宿を 訪れた男女が出会う奇妙な人達。 実はその…
>>続きを読む※間違えてヒッチコックの方にレビューしていたので改めて…… コメント頂いた皆様ごめんなさい(。>д<) レイチェルさん…
>>続きを読む猛スピードで超危険な運転をする一台の車。行き止まりのフェンスに激突するオープニングタイトル。はじまりから素晴らしい。場…
>>続きを読むアメリカの平和な田舎まち。 ア○ルでしかイケない夫にボインボインの奥さんは不満でどうにかこうにかしてアソコでイケるよう…
>>続きを読む人生悲観せず突き進むメイム。 愛情には溢れるが全員が全員賛同するわけでもない。 舞台が元で50年代の作品の模様。 なか…
>>続きを読むならず者に妻をさらわれて夫が追跡するオーソドックスな設定のはずが、善悪の逆転と過激な暴力性によって王道の70sニュー西…
>>続きを読む原題は「ケーヒル 連邦保安官」なのに「ビッグ」を付けてしまった所為で良くも悪くも黄金期の西部劇的大らかさを纏った雰囲気…
>>続きを読むソ連製ファンタジー映画の巨匠アレクサンドル・プトゥシコの遺作。プーシキン原作の民話系ファンタジー大作。 民話系、子供向…
>>続きを読む【遅効性の《音》と恐怖について】 動画版▽ https://www.youtube.com/watch?v=v_IHa…
>>続きを読むシュールとしか言いようがないほど、登場人物たちがぶっ飛んでいる。それもそうだ、映画のタイトルが『奇人たち』だから。 …
>>続きを読む鑑賞記録。 記憶と愛、運命、死─。 人気の無い冬の海辺。 古い記憶が棲みつくホテルの午後。 重い波に、揺蕩う様な作品…
>>続きを読む前作であるインディアソング以上に超現実的な様相を呈しているが、それ故に映像に絵画的美しさもあり、相変わらず良し!
フランス人なのにセリフがイタリア語である違和感が有りすぎ…。他でも書いているがこれなんとかして欲しい。と言っても昔の作…
>>続きを読む骨までしゃぶられる、とはこういう事なのね。 洗濯場で働く貧しい娘ベルタは、パン職人のブブという男に夢中になり冷静な判…
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