1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ロバート・シアラー監督のキラー・アンツ 殺人蟻軍団・リゾートホテル大襲撃!や、ティ・ロンが出演するブラッド・ブラザース 刺馬、殺人豚などの作品があります。
フランス人なのにセリフがイタリア語である違和感が有りすぎ…。他でも書いているがこれなんとかして欲しい。と言っても昔の作…
>>続きを読む骨までしゃぶられる、とはこういう事なのね。 洗濯場で働く貧しい娘ベルタは、パン職人のブブという男に夢中になり冷静な判…
>>続きを読む聖母マリアと会って話せる伝道師的な男が数人で革命を起こそうとするんだけど、なぜか男を家に招こうとする女や半裸の少年をは…
>>続きを読む男子だらけのひと夏のサマースクール、子どもたちのあれこれかと思いきや、教官クルーたちがメインになってた。大の大人がガキ…
>>続きを読むロバート・マリガンの、学園紛争を扱った、『砂丘』『YOU…』の感触に近い作品。裁判、逃亡と見せ場はあるが、社会派マリガ…
>>続きを読む1953年製作の『ジュリアス・シーザー』は品格ある上質なシェイクスピア戯曲でした。 同じくシェイクスピアの名を冠した本…
>>続きを読むジェンマの後期マカロニ。 もはや用心棒キャラは通用せず、単なるダメ男キャラで惹きつける。 友人や女にも愛想つかされる…
>>続きを読む卒論の題材に11世紀のハンガリーの女吸血鬼と言われた女伯爵ワンディーサの伝説を選んだ女子学生エルヴァイラとジェネビーは…
>>続きを読む楽しいジャーロ。パリの高級ストリップショー「クレイジーホース」のダンサー、ニコル。彼女の父親が殺害された。彼は宝石泥棒…
>>続きを読むこんなものを自分は楽しんでしまえるという事実が一番衝撃で、その衝撃は今作を見た体験として受け取ってしまう。 適当な理…
>>続きを読むイヴボワッセのバカンス映画は、やっぱし最悪の物語が待っている。高速乗った途端に大事故を横目に大渋滞。すでに傑作の予感。…
>>続きを読む午後10時のジーン・ハックマン追悼映画祭 in 我が家、第6夜は「武士の鑑」編。 英雄と称賛されるも、部下を死なせて…
>>続きを読む妊娠した友人(亜湖)の中絶費用を工面するべく、親友の女子高生(竹田かほり)が一肌脱いでいく。凸凹女子高生コンビの粉骨砕…
>>続きを読む廃屋で密会する不倫カップル(宮井えりな&清水健史)が、婦女連続殺人事件の犯人(佐竹一男)を目撃してしまう。新たな性衝動…
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