1970年代製作のおすすめ映画。この年代には、ウィリアム・リチャート監督の大統領の堕ちた日や、小川節子が出演する色暦女浮世絵師、殺人者にラブ・ソングをなどの作品があります。
私の中で『Reconstruction』と言えばルチアン・ピンティリエなのだが、その2年後にアンゲロプロスも同じ題名の…
>>続きを読む「男の争い」(1955)「日曜はダメよ」(1960)のジュールス・ダッシン監督によるキャリア晩年のアート系作品。主演は…
>>続きを読む観た当時はなんだかわからなかった。 今見たらちょっとわかるかも、そして引くかも。 川岸のシーンは脳裏に焼き付いてます。
最初見たときはただ車の窓から映した映像にナレーションつけてるだけで映画と呼べるのかと懐疑的だったけれど、今思えばそこに…
>>続きを読む町の市民ラジオ(無線)を介しての群像劇だが、そのラジオを違法電波から守ろうとするポール・ル・マットの家族と元恋人の話と…
>>続きを読む小さい町のラジオ介した群像劇。またいつかみたい。犬も可愛い。エンドクレジットでまたグッとくるやつ。
備忘録。
18歳の夏休みを父の別荘で過ごすことになったパトリック。道中の列車の中で、彼は美しい女性の情事現場を目にしてしまう。その後、父から列車にいた女性を恋人だと紹介された。さらに成長した幼馴染み…
>>続きを読む末期ガンを宣告された母親のもとに集まった5人の娘たちが、各々の恋人と結託しながら遺産争奪戦を始めてしまう。物欲にまみれ…
>>続きを読む「チャールトン・ヘストン主演」だと「ニュージーランドのラグビー」みたいにハクが付きますが。 「チャールトン・ヘストン監…
>>続きを読むジョゼ・モジカ・マリンス監督作品。 ジョゼ・モジカ・マリンス演じるフィニス・オミニスは、急遽海から全裸で現れたが、彼の…
>>続きを読む技術の発展と並走するように [https://img-lib.musabi.ac.jp/search/index.p…
>>続きを読む「愛の讃歌 エディット・ピアフの生涯」 冒頭、第一世界大戦中の1915年12月19日。パリの舗道に1つの生命が…
>>続きを読むあるビーチの更衣室を舞台に、そこに集まる人々の交流を描いた密室劇…といえば聞こえはいいが、実態は単なる下品なエロコメで…
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