スペインのおすすめ映画。スペイン映画には、ペドロ・アルモドバル監督のパラレル・マザーズや、ジェシカ・デ・ゴウが出演するゾンビ・サファリパーク、ストレンジ・ウェイ・オブ・ライフなどの作品があります。
人類とゾンビの戦争で父を失ったメラニーは、トラウマを克服しようと生き残ったゾンビを孤島に隔離してハンティングするアトラクション「リゾ ート」にやってくる。
人類がゾンビとの戦争に“勝利したあと”の世界を描く本作は、ただのB級ホラーで終わらず、強烈な社会風刺を噛ませてくる一作…
>>続きを読む舞台は1910年。若き日に共に雇われガンマンとして働いていた旧友の保安官ジェイクを訪ねるため、シルバは馬に乗って砂漠を横断する。メキシコ出身のシルバはしっかり者で感情的、つかみどころがない…
>>続きを読むホセルイスゲリン監督作品。 これは凄い。 ゲリン監督独自の映画文法が確立されていて、それがとても心地よい。 映画を…
>>続きを読む認知症のエミリオは老人ホームで生活する事になる。だが彼が老人ホームで見たものは悲痛な現実であった… 「大事なことは忘…
>>続きを読む秋、紅葉が美しく、石造りの家が立ち並ぶ村。ジェレミーは、かつて働いていたパン屋の店主の葬儀に参列するため帰郷する。男の未亡人マルティーヌの勧めで家に一泊だけすることになるが、思いのほか長引…
>>続きを読む職を失ったため、自宅を手放すことになった広告会社の元重役。そして、愛着のある元自宅に越してきた家族の様子をのぞき見するうち、恐ろしい企みを抱き始める。
原題の「Hogar」はスペイン語で“家”や“家庭”という意味らしいが、このタイトルが実に意味深だ😅 職を失い自宅を手…
>>続きを読む伝記かと思ったら邦題通りゴヤは傍観者の立場でした。ミロス・フォアマンの遺作。ユダヤの血を引く監督の怒りも込められている…
>>続きを読む主役のジュディット・ヴィッテちゃん(当時11歳)って、子役だけで引退してるのか? 若いクシャおじさんの話し。 ジャン…
>>続きを読むドライブ中に道に迷い、廃墟となったホステルでパーティーをしようと盛り上がる9人の若者達。地元の住人はこの廃墟が危険だと…
>>続きを読む【第48回カンヌ映画祭 国際映画批評家連盟賞】 『わたしは、ダニエル・ブレイク』ケン・ローチ監督作品。カンヌ映画祭コン…
>>続きを読むジャングルみたいな食卓は悪くないけど落ち着かない(笑) ぴーちくぱーちく鳥が飛び交い、猫や亀や猿まで食卓に上がってど…
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