1958年、郊外の町。12歳の少年・デイヴィッドの隣に住むチャンドラー一家に、交通事故で両親を失い孤児になったミーガンとスーザンのローリン姉妹が越してきた。デイヴィッドはミーガンと親しくな…
>>続きを読む【第10回カンヌ映画祭 監督賞】 『バルタザールどこへ行く』ロベール・ブレッソンの代表作。カンヌ映画祭コンペに出品され…
>>続きを読む父・母・息子の3人が暮らす上流家庭。家族としての関係は冷え切っていた。ある日、近くに住む女との不貞に気づき、嫉妬に狂った妻は、夫の性器を切り取ろうとする。しかしあえなく失敗し、矛先を息子へ…
>>続きを読むハン・ソッキュとシム・ウナの「八月のクリスマス」に続く共演作。 但し、本作は切ないラブストーリーとは大きく異なる本格…
>>続きを読むやっぱり、デ・パルマ監督は、 「アンタッチャブル 」なんかより、こういう作品のほうが、本流だと思う。 お得意のサイコ…
>>続きを読むロンドンの古いアパートに住むクリスティは温厚な元警察官だが、その正体は女性を殺害して凌辱する殺人鬼だった。新しく越してきた若い夫婦も彼の毒牙にかかり・・・。
"僕は…どうすればいいの?…" ロンドンの古いアパートの管理人クリスティは、一見物静かで温厚そうに見えるが…その正体…
>>続きを読む第二次世界大戦中、ロンドンに向かうニール(レイ・ミランド)は慈善団体のバザーでケーキを受け取るが、それを巡って男に襲わ…
>>続きを読むフリッツ•ラング監督作品、鑑賞10本目。 アメリカで順調に制作していた頃の反ナチ作品でプロパガンダ的な意味合いはあるが…
>>続きを読む過去に観たかもと知れないと…半信半疑であったけど、1ミリも思い出せないでいる。どうやら、ほんまに観ていなかったのかな。…
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