1960年製作のおすすめ映画。この年製作された映画には、大曾根辰保監督の敵は本能寺にありや、石原裕次郎が出演する天下を取る、白い牙などの作品があります。
「真心を道具として使う者と、真心に命を懸ける者」前者が信長、後者が光秀らしい。 「本能寺の変」は謎に包まれているが、…
>>続きを読む裕次郎のサラリーマン出世劇。北原三枝とは結婚目前。裕次郎映画は明朗である程面白いという持論に違わない、いい意味で冗長で…
>>続きを読む1960年公開。大戦末期にサイパンで玉砕戦を挑む日本の軍人と自決の道しか残されていない民間人に、投降するようにたった一…
>>続きを読むこれは… まあたしかに蜘蛛男は出てくるけどな… シンガポール公演に行く途中に飛行機が墜落して無人島にたどり着いたゲー…
>>続きを読む松竹、カラー、文芸、回想、不倫もの 出演者(クレジット順) 有馬稲子、佐分利信 乙羽信子、丹阿弥谷津子、高橋とよ、川口…
>>続きを読む初見は2015年8月に角川シネマ新宿で開催された『若尾文子映画祭』で鑑賞し、当時は未ソフト化作品だったが、今回は購入D…
>>続きを読むルキノ・ヴィスコンティ監督×主演アラン・ドロンで贈る壮大な人間ドラマ。 都会に出てきた5人兄弟の愛と苦悩をリアルに描き出す。
観たいと思っていた4Kレストア完全版をようやく観た。オリジナル版を観たのはかなり昔だったので、修復版で増えたという検閲…
>>続きを読む松竹ヌーベルヴァーグ時代劇って何?初めて聞いた。渡辺文雄と音楽の真鍋理一郎以外ヌーベルヴァーグな感じがありませんが。ウ…
>>続きを読む●'20 10/3&8 『没後五〇年特別企画 市川雷蔵祭('20 9/5〜10/9)』: メトロ劇場 <′20 5/2…
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