2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、フルーツ・チャン監督の無敵のドラゴンや、飯伏幸太が出演する大怪獣モノ、Living Behavior 不可思議/wonderboy 人生の記録などの作品があります。
ソウル・東京・上海で行われた「SMTOWN LIVE WORLD TOUR IV」。世界規模の祭典となったSMTOWNの舞台裏、アーティストたちの華麗なステージに密着。東方神起が語るステー…
>>続きを読む原題『Something』なので、邦題『何か』でも間違いじゃないけれど、このやっつけ感はwww 伏線は冒頭の夫婦の会…
>>続きを読む最初から漂うチープ感と何番煎じ感にめっっっちゃ観るの後悔して話の展開に半分キレてたのだけれど、そして観るに耐えず途中で…
>>続きを読むデジタル化のあおりを受けて職を失ったフィルム映写技師のスチュアートは、今や映画館の売店員として、年下の支配人や同僚に馬鹿にされながら惨めな日々を過ごしていた。しかし映画を愛する彼は、過激な…
>>続きを読むメキシコの家へと帰路についていたアルマンドは道中で麻薬密売人達の殺害現場を目撃してしまい… 「俺たち〜シリーズ」のコ…
>>続きを読むとても残酷なサイコ・スリラーだと思いました! リサ(マギー・ジレンホール)は、ポエムの才能があるジミーという5歳の男…
>>続きを読む父親の事故死からなかなか抜け出せない姉妹、姉は父を車で呼び出していた事で妹は姉を優遇する父に反発した形で運転を遅らせた…
>>続きを読むまだ赤ん坊の息子から引き離された若い父親。息子の母親である元恋人が彼をSNSからブロックしていたことに気付いた時、父親は息子を連れ去ることにした。
【割れた画面で分かる夫婦の事情。】 ○俺は子供を連れて帰る ●そして、2人で普通の生活を送る ◇そう思い割れた画面か…
>>続きを読む冒頭、ライヴを終え、車に乗り込むなり咳き込み、酒を搔っ食らうジャクソン(ブラッドリー・クーパー)。 車窓からは首吊りの…
>>続きを読む昨年の『ファイナル・ラウンド』に続いてマーダヴァン主演作がTIFFに登場! 今回はインドに伝わる伝説をベースにした警察アクション。夫婦で共同監督を務めるプシュカル&ガーヤトリにも注目。
アクション映画と銘打たれているのだが、これは哲学的な映画。 ある意味、インド的映画、と評することもできるのかもしれない…
>>続きを読む『頭の中がハチミツで満たされたよう』 この表現はアルツハイマー病を患った者が例えている様子。 まだ記憶が完全に失われて…
>>続きを読む加納 土は、共同保育によって育てられた。自身が過ごした場所へ、出会った人達に会いに行く。”家族”とは何だろう?漠然とした疑問を抱きながら、冷静に大事に記録しようとする。