「東京国際映画祭2020」にて鑑賞。 完全にグイ・ルンメイ目当てです。 彼女の陰のある女の役しか観たことなかったので…
>>続きを読むビッグ&リトル・イディ(母娘)のドキュメンタリー『グレイ・ガーデンズ(1975)』の前日譚的な作品。 アンディ・ウォー…
>>続きを読むNYをさまよう20代の若者たちを記録した、ニュー・アメリカン・シネマの記念碑的作品。街をぶらつく若者たちのやりきれなさや衝動を、手書きのインサートタイトルとさまざまなレコードに乗せて描き出…
>>続きを読む塔がめちゃくちゃデカいおはなし。 銃にカメラが寄り、引き金や銃口の一つ一つをダイナミックに映す。こういう大胆なショ…
>>続きを読むおばちゃんのぺちゃぱいが見えます! コロナのせいで全く新作が公開されなくなり、臨時休館の映画館も多くなってきた中、出…
>>続きを読む芝生みたいな見事な厚ヒゲに閉ざされた爺さんの面構えが、ルーズな本作を終始チャーミーに。KY~AKYキャラの強調はそのよ…
>>続きを読む"彼らは何も求めてない" "彼らは権利を知らないのよ" "私は助けてるの" 【STORY】 ホームレスの少女は、…
>>続きを読む「ウィンター・ブラザーズ」に比べて格段に見やすいのは、ひとえに孫娘の存在のおかげ。住居侵入した馬(この子たちも癒やしの…
>>続きを読む収録作品 『One Way』 『Germano』 『Luminous People』 『Brutality Factory』 『タラファル/Tarrafal』
アテネ、空気が淀みすぎてて秒で帰りたくなる。「ブランケット貸し出ししてます」という当節にあって強気すぎる姿勢にもビビる…
>>続きを読む「につつまれて」や「かたつもり」よりも映画作家としてのあざとさが見え隠れするのが観る人にどう作用するか。表現への欲求を…
>>続きを読むかなりとてもよかったです 色というのはその実光の波で、それを赤色だの青色だの認識できるのは人間特有の文化に過ぎない そ…
>>続きを読むイエメンの女性監督、役者、現地ロケというタブーを覆した力作。 女性は写真を撮ることすら禁じられている社会。 ヌジュー…
>>続きを読むイタリアンネオリアリズムかというくらい役者なのか本当の漁師なのか判別できない海辺で働く漁師のリアルな仕事っぷりと舞台と…
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